NHK連続テレビ小説 花子とアン 13話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 13話 感想

アンのゆりかご―村岡花子の生涯 (新潮文庫)

村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)

花子とアンへの道: 本が好き、仕事が好き、ひとが好き

『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)


特番や花子とアン関連の感想など

もうすぐスタート! 花子とアン


花子とアン 1話~  オイラの感想




時は流れ
1908年 明治41年12月


英語が苦手で先生から逃げ回ってたはなが
いつのまにか
横文字の本がなくてはならぬほど英語が大好きになっていた


palpitation? パルピテーション?
意味がわからない単語が気になるはなちゃん


成長した醍醐ちゃん(゚∀゚)キター
学校に残ってたんだね
白鳥さんはどうなったんだろうね?


palpitation ときめき 
でもこの場合は90歳のおじいちゃんの話なので
動悸や息切れwww


はなのときめきは?
こんなふうに辞書を引くとき
未知の言葉の意味が明らかになるときの
ワクワクしたキモチがたまらないと


成長した朝市も(゚∀゚)キター
結構勉強できたかんじの朝市君でしたが
お百姓さんになったのね
はなはもう5年も実家に帰ってきてないのか
朝市に字を教えてほしいと頼むふじ


私は富山先生とは少し違う訳をしましたってはな
そんな砕けた訳は私の授業では認めませんって富山


勉強しすぎると
富山や白鳥のようにお嫁にいきそびれてしまいますわよってwww
白鳥さん(゚∀゚)キター
卒業して職員として学校に残ってるのか
幅きかせてるwww


おとうが面会に
グッドアフタヌーン(゚∀゚)キター
伊原さんがなんかの番組でゲストに出たときに
このふりは自分が考えたって言ってましたね


お金出してあげるから今度の冬休みは甲府に帰りなさいとおとう
はなはそのお金でみんなにおいしいものいっぱい食べてもらってと


でもはなちゃん本当はみんなに会いたいかんじだよな


日曜日は孤児院で奉仕活動
礼拝のあとは日曜学校
ミッションスクールの生徒にとって
異性と知り合う唯一のチャンスとな
はなちゃんに運命の出会い(゚∀゚)クルーのかな?


Yammy(゚∀゚)キター ごちそうさんで覚えたよ おいしって意味だね


なんやかんやで
北澤さんと知り合うはな
花子さんは英語の発音が実にキレイですね


てっ!ってびっくりするはな


ついに花子って呼んでくれる人(゚∀゚)キター


パルピテーション これぞときめきというものでしたとナレ
ゴキゲンヨー


イノッチ いやー ちょっとね 大人になりましたからね
ウドー わかりやすい出会いでございますね
今後とんとん拍子のパターンでございましょう
イノッチ どきどきの毎日で はい