NHK連続テレビ小説 花子とアン 5話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 5話 感想


アンのゆりかご―村岡花子の生涯 (新潮文庫)

村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)

花子とアンへの道: 本が好き、仕事が好き、ひとが好き

『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)

もうすぐスタート! 花子とアン



おかん泣かせるな~


熱出したはなをお医者さんとこに運ぶ吉平
にがいお薬に顔をしかめるはなwww


白いお米のおかゆ
吉太郎が奉公に行ってくれたおかげだって
吉太郎ははなの犠牲になったのだ的なwww


朝市無事だったでござるな
はなのお見舞いに


何べん言ったらわかるずらか
オラのことは花子と呼べって
そこにこだわるんかいwww
せっかく朝市が見舞いにきてくれたのに


生まれ変わったこの命を大事にする
自分の好きな名前をつけなおすことにした
オラのことは花子と呼んでくれって
ちょ 名前つけた人カワイソス
名前ってのはつけた人の思いがこめられたもので…


花子と呼ばれたほうが自分のことをありがたく思える
ウーン オイラにははなちゃんの考えがよくわからんでござる


人も物も名前が大事だ
名前が変われば見える景色も違う
自分が花子だって思うと
風のニオイまで違うじゃんってはな


牧師と吉平
はなの時世の句を読む牧師


私はこれを見て心に決めたんです
この子は神童じゃ
一日も早くこんな田舎じゃなくて
東京の女学校に行くべきなんですと吉平
はなの父ちゃん自由やなwww


では、はっきり言わせてもらいます
私は反対ですと牧師様
あまりにも無理がある
華族や富豪のお嬢様が通う学校
はながいくら優秀で学費免除の給費生として入学できたとしても
生まれも育ちも違いすぎるお嬢さんたちとうまくやっていけるでしょうか?
はなさんがつらい思いをするのではないでしょうか


ワシの目の黒いうちは東京の女学校にはいかせん
じじいもついに言ったwww
周造さんやっと言いたいこと言えたな


母とはな
いままでウソをついててごめんなさい
明日牧師様に謝りに行きますと
教会の図書館に忍び込んだことを話すはな


他にもウソをついてないかい?と母
本をいっぱい読みたい?
おかんなんでもお見通しだな


本なんか嫌いだ 女学校なんかちっとも行きたくないって
バレバレやぞはなちゃん


お母さんは字が読めないから本に何が書いてあるかわからんけど
はながこれを読むと幸せでいっぱいのキモチになることだけはわかる
はなの顔がキラキラするからとお母さん
ご飯を腹いっぱい食べるときよりもキラキラする
キラキラするはなのほうがいいじゃないと
おかん泣かせるの~


キライになろうと思ったけどやっぱしうまくいかねえ
オラ本が好きだってはな


キライになろうとしたのに余計大好きになってしまったはなでしたとさ
ゴキゲンヨーサヨーナラ


ウドー だけど、お母さんのキモチになるとね涙が出ますね
イノッチ 美輪さんのごきげんようさようなら毎回聞けるということでね
ウドー ごきげんようさようなら あと こぴっとに反応して
イノッチ こぴっと 丁寧
ウドー なんかちょっと使いたくなります
イノッチ なんとなくちょっと意味ちゃんとわからないですけど
今日もこぴっといきたいと思います
ウドー こぴっといきたいと思いますけれどもね