NHK連続テレビ小説 花子とアン 4話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 4話 感想


アンのゆりかご―村岡花子の生涯 (新潮文庫)

村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)

花子とアンへの道: 本が好き、仕事が好き、ひとが好き

『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)

もうすぐスタート! 花子とアン




教会の図書館に忍び込んだはなと朝市
見つかって逃げ出したが
寅次が追ってくるでござる
アチャー 二人とも池ぽちゃ


先に行けキター 格好いい朝市キター
一人で逃げるはな
朝市は犠牲になったのだwww


朝市のことが気になりつつも奉公先に行くことになったはな
奉公は3年の約束 3年なんてあっというまだとはな


まずいことになった?
先方は力仕事ができる男の子を望んでると
話が違って女の子はいらんと
エー いまさらかよ 米もらっちゃったよね…


男ならここにおる
オラが奉公に行くと 格好いい吉太郎キター
オラはおとうに好かれてない
いつかこの家を出ていこうと思ってたって
そんなふうに考えてたのかよ吉太郎


熱を出したはな 池に落ちたせいかな?
朝市をおいて自分だけ逃げ帰ってきたから…
自分に罰があたったんだと思うはな


空想ノルマ
巨人キター 巨大な寅次と牧師様が
いつもは元気づけてくれる空想の世界も
時には恐ろしい幻想の世界へと迷い込むこともあると
バッドトリップキチャッター


なんやかんやで はなの辞世www
今までお世話になりましたありがとうございますって
はな死にそうやでwww


これがはなの人生を大きく変えることに?


ゴキゲンヨー サヨーナラ