NHK連続テレビ小説 花子とアン 3話 感想 | ぐだぐだぐだぐだ

NHK連続テレビ小説 花子とアン 3話 感想


アンのゆりかご―村岡花子の生涯 (新潮文庫)

村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)

花子とアンへの道: 本が好き、仕事が好き、ひとが好き

『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)

もうすぐスタート! 花子とアン




小作料があがり家族がくっていけない的な話を聞いたはなは
家の手伝いをますますするようになり
学校も休みがちになっていた


石盤事件以来朝市と口をきいてないはな
友だちのサトからももの髪をひっぱったのは
朝市じゃなく武だって話を聞き
誤解してたことを知るはな
なんやかんやで仲直り(゚∀゚)キター


こうして目をつぶると本でいっぱいの部屋に行けるさって
今日もはなの空想力ノルマ達成でござる


オラでも雇ってくれるところはありますか?って
地主さんに頼むはな


長野の材木問屋に奉公に行くことに
(゚Д゚)エー
この舞台は甲府だっけ?
長野って遠いな 親元から離れて奉公に行くのか


婿殿って呼ばれてる吉平さん
なんかむこどのって聞くと仕事人の中村主水が浮かんでしまうオイラでござる


前払いだってお米ももらっちゃって
なんやかんやではなは奉公に行くことになるのね
はなの一番好きなところに
夜中にはなを連れ出す朝市
教会の図書館へ
夢中になって読むはな


図書館に入る大きな男 寅次
誰か来たで~
見つかって逃げ出すはなと朝市
つまづき池に落ちるはな はなの手をつかみひっぱろうとする朝市
朝市も池ぽちゃwww


はなと朝市の運命はいかにってとこで続く


ごきげんよう さようなら


ウドー 美輪さんの声 天から降ってくるような
イノッチ 降臨するようなかんじでしたけでね
ウドー 降臨みたいなかんじで
イノッチ やっぱほらあの誤解が解けてよかったですね 朝市君ね
ウドー 朝市君のね でも朝市君 カタカナでアサイチって書いてたなと
イノッチ そうそうそう あさはひらがななんですけどこっちは
ウドー こっちはねっていうふうにつっこんでましたけど