相性は生年月日で見るやり方が最もポピュラーですが、お名前にも相性判断はあります。
なぜなら結婚の相性となると、どちらかは苗字が変わりますよね?
そして、オーラにも相性はあります。
生年月日、名前、オーラの3つでだいたい相性は分かります。
どれか1つでも分かりますが、ちゃんと見るのであれば3つ必要でしょう。
では、この3つで主にどういった事が分かっていくのでしょうか?
生年月日は変わる事はありません。
ですから、生年月日で見る相性は先天的なものです。
これは前世からの運ですので、今生で変えるのはまず無理です。
ですので、生年月日で見る相性は究極と言えるかもしれません。
必然的に参考にする割合も増えます。
個人対個人で見る場合には最も信頼できる判断法でしょう。
お名前による相性は結婚前と結婚後で変わる事があります。
特に相手の家とどういう関係になっていくかを見るのに便利です。
結婚は個人だけでするものではありません。
必ず家同士が絡んできます。
お家全体対お家全体で見ていく場合は生年月日よりもお名前による判断法が適しています。
オーラで見る相性は縁やフィーリングを見ていきます。
当然オーラは変化していきますが、それでも肌に合うか合わないかは分かります。
生年月日と名前ではどう見ても相性は悪いのにいつも一緒の関係ってありませんか?
俗に言う「腐れ縁」ですが、言葉では説明できない結びつきというのもあるようです。
そういった場合は魂で結びついているので、通常の相性判断ではなく、霊感・霊視で判断していきます。
もしあなたとお相手の相性が本やサイトで見る限り相性が悪いとしても諦める必要はありません。
当然相性の良い相手を選ぶ方が幸せかのように見えますが、相性が悪くても長年連れ添っている夫婦はいくらでもいます。
逆もまた然りです。
私個人としては、魂での結びつき「ご縁」を大事にしたいと考えています。
ぜひ、今までの占いで諦めているとしたら、一度ご相談ください。
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