人間は思考する際、必ず言語を使用します。
言語からイメージが生まれる事を考えると少なくとも名前によってその人のイメージが作られるのは間違いなさそうです。
占いは統計学と言う方もいますが、統計学ほど宛てならないものはありません。
と言うと医学や天気予報も統計学じゃないかとなりますが、間違いも多いでしょ?(笑)
当然占いも統計をとっていますが、その前に理論があって、その理論を実証する形で統計を取ってるにすぎません。
その理論が完璧かと言うと当然人間という生き物が完璧ではないので、完璧な占いはこの世には存在しないというのが私の持論です。
では、なぜ姓名判断を使用するかと言うと、日本では古来より数霊(かずたま)と言う概念があり、数に霊が宿るという考え方があります。
数は嘘をつきません。
1+1は2です。
これは1000年前も現在も1000年後も変わりません。
もし、数という概念がこの先変わるなら、人間そのものの生活様式や文化全てが様変わりするでしょう。
医学のみならず経済、政治、科学あらゆるものに数字が使われ、数字は万国共通の言語でもあります。
日本は八百万の神様がいると言われていますが、その中に数の神様も存在します。
姓名判断は自分の名前の中に存在する数の神様の特性を読み解くものです。
数の神様が存在するかどうか信じるのはあなた次第ですが、私は神様はいると信じていますので、数の神様が名前の中に住んでいても不思議ではないと考えています。
ようは、その数の神様とどう向き合い、どう付き合っていくかではないでしょうか?
姓名判断では、単純に名前の良し悪しだけではなく、ご自分のお名前とうまく付き合っていく方法をアドバイスさせて頂いています。
もちろん改名や命名によって運を開くという方法もありますが、あなたが親から貰った名前を大事にしたいというならそれも大事な事です。
いずれにせよ、あなたのお名前に住む数の神様の特性を知り、自分自身を知る事は人生にとって重要です。
あなたもご自分のお名前に秘められた宇宙からのメッセージを聞いてみませんか?
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