『ALWAYS 三丁目の夕日'64』感動した!

マジ泣きそうだったわ、
1人で見に行ってたら即行泣いてたね、

終始温かい話だった、

役者って凄いね、

堤真一の演技がスゲー良かった、

笑えるようなシーンもできるし、
泣けるシーンもできる、
この人だから合うキャラなのかもしれない、

鈴木オートの方は今回は一平があまり活躍してなかったかな、

六子を自分の娘だと思っている鈴木夫婦の愛情は半端なかった、

あと六子が出世してた(笑)

相変わらず茶川家の方は淳之介との家族愛が凄まじかった、

竜之介はダメ人間みたいだけど、
ちゃんと親っぽいこともしてて、
スゲーよかったなぁ、

吉岡秀隆の演技も凄いよね、
嘘をつくシーンはとかは、
嘘をついてるような演技っぽいけど、
本気で言っているようにも聞こえるというか、
そんな演技だったきがする、

哀愁がやばいよね、

そしてEDのBUMPの曲がいい!

ホントに温かい話だったなぁ、

そして今回初めて気付いたのが、
舞台って夕日町三丁目ってとこなんだね、
今更すぎるか(笑)


久しぶりに映画館で観れて良かった、
しかも2Dで、

もう最高だね、


なんか上映中に停電したお詫びみたいなので無料招待券貰ったし、

次はTIMEが観たいなぁ、

その前にもう一本DVD見よ~、




『告白』を見た、

これは凄い、

なんだこれ?
なんて表現すりゃいいのかわからん、とかいっていつも表現してませんが(笑)

とりあえず重い、
けど全然見れる、
見たくなる、

SAWの時とはまったく違うね、
目をそむけたくなることもないし、
緊張感というか、
そういうのも全然違う、

途中DVDが止まって集中が切れたけど、
再開し始めたらまた凄い集中した、

もうね森口先生の復讐がヤバいね、

松たか子の淡々と話す感じが凄かった、
何考えてんのかわからない、

最初の数十分で「え?もう告白?」と思ったら全然違った、いや告白はしてたんだけど、
いろんなやつが告白していくんだね、
告白というより独白か、

それがどんどん繋がっていって、
真実というか、
この過程が解っていき、
話が進んでいくっていうね、

岡田将生の演じてる役がなんか痛々しかった(笑)

クラスの奴らもなんか残酷だったね、

まぁ実際、こんないじめ方したらばれると思うからやらないだろうな、

まぁ、差別する気持ちはわからなくもないけどね、


この映画に出てくる主要人物の命に対しての考え方がそれぞれ違うんだな、

最後の森口先生の言葉はどうとればいいのか解らず検索してみたら、

原作読んでる人と読んでない人で考え方が違うみたいね、
原作読んでるとすぐ理解できるっぽいけど、
まぁ映画にはその描写がはっきりとないから映画は映画として見ると、
違う最後と考えられるのかも、

もうなんとも言えないな、難しい、

でもおもしろい、
見て良かった気がする、

オススメっす、

疲れたっす、

アニメ見るっすw





『ソウ ザ・ファイナル 3D』を見てしまった、

いや~きつかった、

最初の数十分は吐きそうなくらいグロかった、

だんだんグロくなってきたよね、
1の時とか全然グロくなかった気がする、

まぁ慣れって怖いもんで時間が経つにつれ普通に見れるようになってくるんですが、
あと一番グロいのは最初の方だったりするしね、

内容はなんというか、
これで終わりなのか?
という感じがちょっとしたなぁ、

一応最後らしく、
ああ、最後はここなのね、って納得(?)したようなしなかったような、

このゲームって最初の方は、生存者は死の危険から戻ってきたことで生を実感して生きていけるみたいな感じだったよね、

つーかジグソウがそんな目的っぽくやってた気がするけど、

後半はなんかジグソウ後継者の殺しあいっていうか、
普通に殺人鬼の話になってた気がするわ(笑)

結局7作も作る必要があったのか微妙じゃね?

しかも最後3Dってw

よくこれを映画館で観れるな、

俺は無理だわ、

とりあえず終わってよかったと思うよ、
シリーズだから見てただけだし、

あ~頭痛い、

見るだけで疲れたw

風呂入ってこよ~、