『ALWAYS 三丁目の夕日'64』感動した!
マジ泣きそうだったわ、
1人で見に行ってたら即行泣いてたね、
終始温かい話だった、
役者って凄いね、
堤真一の演技がスゲー良かった、
笑えるようなシーンもできるし、
泣けるシーンもできる、
この人だから合うキャラなのかもしれない、
鈴木オートの方は今回は一平があまり活躍してなかったかな、
六子を自分の娘だと思っている鈴木夫婦の愛情は半端なかった、
あと六子が出世してた(笑)
相変わらず茶川家の方は淳之介との家族愛が凄まじかった、
竜之介はダメ人間みたいだけど、
ちゃんと親っぽいこともしてて、
スゲーよかったなぁ、
吉岡秀隆の演技も凄いよね、
嘘をつくシーンはとかは、
嘘をついてるような演技っぽいけど、
本気で言っているようにも聞こえるというか、
そんな演技だったきがする、
哀愁がやばいよね、
そしてEDのBUMPの曲がいい!
ホントに温かい話だったなぁ、
そして今回初めて気付いたのが、
舞台って夕日町三丁目ってとこなんだね、
今更すぎるか(笑)
久しぶりに映画館で観れて良かった、
しかも2Dで、
もう最高だね、
なんか上映中に停電したお詫びみたいなので無料招待券貰ったし、
次はTIMEが観たいなぁ、
その前にもう一本DVD見よ~、
。