ロッキーズとの4連戦(ホーム)の2戦目。
初回、マーテイの先頭打者アーチ、ロンゴリアの2ランで3点を先制する。
4回、モレノの犠牲フライで1点を追加する。
先発のギャレンは6回を投げ、5安打無失点の好投を見せる。
6回、キャロルのソロで1点を追加する。
9回にギンケルがジョーンズにソロを許し、シャットアウトは逃したが、5-1で勝利した。
ギャレンはホームのチェイス・フィールドで抜群の安定感を見せている。下の画像にもあるように、6試合登板で6勝、防御率はなんと0.66となっている。別に投手優位のスタジアムでもないのに素晴らしい
そして、チームは32勝23敗となったが、ブレーブスと並んでしまったw
ブレーブスは最弱アスレティックスに連敗している。これがとてもありがたい。できればスイープ食らってほしい。なぜなら、AZの次の対戦相手だからだw

COL (24 - 32)
1 FINAL 5
AZ (32 - 23)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Tuesday, May 30, 2023 / Box Score

