パドレスとの4連戦(ホーム)の初戦。
2回、先発のR.ネルソンはグリシャムの2点タイムリー2ベースで2点を失う。
その裏にペルドモのタイムリー3ベースで1点を返すが、3回にボガーツの2ラン、4回にカーペンターのソロで1-5となる。
しかしその裏、ロハスとグリエルJr.のタイムリー長短打、相手のワイルドピッチで追いつく。
しかし迎えた6回、K.ネルソンがグリシャムに2点タイムリー2ベースを打たれて勝ち越される。
結局このまま5-7で敗戦。
SDはタティースJr.が復帰戦となり、ソト、マチャード、ボガーツと上位打線は間違いなくメジャーNo.1の破壊力となった。
そして、昨日も炎上してしまったバムガーナーは事実上の戦力外(DFA)となった。
これもあるかなとは思ったが、決断は早かった。
結局AZでは4シーズンで、先発69回、防御率5.23と不調だった。
入団が決まった時は自分も少なからず喜んだが、残念な結果になった。
今後どうなるのかとても気になる。
SD (10 - 11)
7 FINAL 5
AZ (11 - 9)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Thursday, April 20, 2023 / Box Score

