ドジャースとの5連戦(ロード)の最終戦。
3回、ギャレットの犠牲フライで1点を先制する。
4回、ARI先発のギャレンはマンシーのタイムリー2ベースで1点を失う。
1点を失ったが、ギャレンは8回を投げ、わずか2安打、三振はキャリアハイとなる13個を奪い、ほぼ完璧なピッチング内容。
9回、キンブレルからウォーカーのソロで勝ち越しに成功する。
しかしその裏、モロンタが1アウト満塁のピンチを招いてマンティプライに代わるが、マンシーのタイムリー、ベッツのタイムリーで逆転サヨナラ負けとなった。
LAD先発が防御率リーグトップのウリアスで、得点がなかなか取れなかったからギャレンを援護できなかった。
ドジャースとの対戦を5勝14敗で終えた。他のチームはドジャースに対し、
パドレス: 4 - 12、 ジャイアンツ: 4 - 15、 ロッキーズ: 5 - 8
まぁ貯金が58もあるチームだからこういう結果も当然か。
ARI (70 - 81)
2 FINAL 3
LAD (104 - 46)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Thursday, September 22, 2022 / Box Score

