ロッキーズとの3連戦(ホーム)の最終戦。
初回、ウォーカーの2ランで先制する。
先発のデイビーズは5回無失点で降板する。
迎えた6回、2番手のギンケルはクロンとモンテロのタイムリー長短打で3点を失い、アウトを奪えずに降板し、さらにハンプソンの犠牲フライで2-4となる。
しかしその裏、KCから移籍してきたエマニュエル・リベラがソロを放ち1点差にすると、7回、ロハスのタイムリー2ベースで同点とする。
そして8回、コロメのボーク、アルカンタラの犠牲フライで2点を勝ち越す。
9回はメランソンが満塁のピンチを招くが、後続を抑えて勝利した。

COL (48 - 63)
4 FINAL 6
ARI (48 - 59)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Sunday, August 7, 2022 / Box Score

