ブレーブスとの3連戦(ホーム)の2戦目。
初回、ウォーカーの2ランで先制する。
しかし先発のカステヤノスは、3回にアクーニャJr.のタイムリー2ベース、4回にオルソンの2ランで逆転を許す。
5回にオルソンの2点タイムリー2ベース、6回にハリスのタイムリーでビハインドが4点に広がる。
しかし6回裏、スミスの犠牲フライとウォーカーのタイムリー2ベースで2点を返す。
そして8回にも1点を返して、9回、クローザーのジャンセンからバーショの犠牲フライで追いつく。
延長10回、1点を勝ち越されるが、その裏、ペラルタのタイムリーで追いつくと、ハメルのタイムリー2ベースでサヨナラ勝ちとなった。
5割に満たないチームからはそれなりに勝ちを拾えているし、5月のチーム打率はMLB11位と打線が上向きなのは好材料だ。

ATL (23 - 27)
7 FINAL/10 8
ARI (25 - 26)Tuesday, May 31, 2022 / Box Score

