ロッキーズとの3連戦(ロード)の初戦。
前のカードで同地区の上位チームにスイープを喫したチーム同士の対戦。
ARI先発のフランコフは初回、クロンのタイムリーとマクマーンの2ランで3点を失う。
2回にはタピアの2ランで0-5とリードを広げられる。
5回にも代わったR.スミスがマクマーンにソロを許す。
打線はCOL先発のマルケスに対し、7回まで0行進。
8回にロハスの犠牲フライでシャットアウトを逃れるが、1-7で敗戦。
これで6連敗。負け越しは2ケタに。
投手力のあるLADに対しては、得点が1、1、2、2。
防御率の悪いCOLに対し、クアーズフィールドでも1得点に終わった。
得点がメジャートップで喜んでいた瞬間があったような気がするけど、気のせいなのかw
明日は今日のブレーブスの20点くらい取って爆発してもらいましょうか。
まぁ、今行われているカードで一番の盛り上がりはLAD@SFで、今日もバウアーが挑発行為にもとれるポーズで、ちょっとした騒ぎになってるようだけど。
ARI (18 - 28)
1 FINAL 7
COL (16 - 29)Friday, May 21, 2021 / Box Score

1: SD / 28 - 17 / -
1: SF / 28 - 17 / -
3: LAD / 27 - 18 / 1.0
4: ARI / 18 - 28 / 10.5
5: COL / 16 - 29 / 12.0