ドジャースとの3連戦(ホーム)の初戦。
ARI・グレインキー、LAD・カーショーの先発で始まった。
初回、ベリンジャーのタイムリー二塁打、マンシーの内野ゴロ、テイラーのタイムリー二塁打でいきなり3点を失う。
しかしその裏、ウォーカーが3ランを放ち、すぐに追いつき、波乱含みの幕開けとなる。
そして2回、グレインキーがカーショーから3号ソロを放ち、1点をリードする。
その後は無得点が続き、7回、先頭のガーリックにヒットを許したところでグレインキーは降板する。その後満塁のピンチから、平野が押し出し四球を与えて同点となる。
しかし8回、ペラルタとロカストロのタイムリーなどで一挙4点を奪う。
9回に1点を返されるが、8-5で勝利。
グレインキーの勝ちが消えてしまったのは残念。
リュ・ヒョンジンとビューラーはこの3連戦で投げないので、明日、あさっても勝つチャンスはある。
スイープしようw
LAD (54 - 26)
5 8
ARI (40 - 40)Monday, June 24, 2019 / Box Score

1: LAD / 54 - 26 / -
2: COL / 41 - 37 / 12.0
3: ARI / 40 - 40 / 14.0
4: SD / 38 - 40 / 15.0
5: SF / 33 - 44 / 19.5