ジャイアンツとの3連戦(ビジター)の初戦。
初回、バルガスのソロアーチで1点を先制する。
その裏、ARI先発レイはオースティンの2ランで逆転を許す。
2回、マーテイとバルガスのタイムリーで2点を奪い逆転すると、3回はレイが2点タイムリーを放ち、4回はアーメッドの押し出しとロカストロの2点タイムリーで8-2とリードを広げる。
まだまだ攻撃の手を緩めず、5回はジョーンズが3ラン、6回はエスコバーが3ランを放ち、7回は相手のエラーとマーテイの3ランで18-2とする。
8回は無得点に終わり、毎回得点とはいかなかったが大勝した。
連敗は5でストップ。
初回から、1・2・2・3・3・3・4と得点がきれいに並んだ
前のパドレス3連戦では湿っていた打線が大爆発した。
この展開ではSFは野手が登板してもおかしくないが、それはなかった。
ARI (26 - 25)
18 2
SF (21 - 29)Friday, May 24, 2019 / Box Score

1: LAD / 33 - 18 / -
2: SD / 27 - 24 / 6.0
3: ARI / 26 - 25 / 7.0
4: COL / 23 - 26 / 9.0
5: SF / 21 - 29 / 11.5