パドレスとの4連戦(ホーム)の最終戦。
連敗ストップをグレインキーに託した。
しかし初回、マーゴーにいきなり先頭打者本塁打を許し、1点を先制される。
3回、グレインキーのヒットからマーテイの2ランで逆転する。
5回、タティスJr.のソロで追いつかれる。
その裏、グレインキーの二塁打からバルガスのタイムリー二塁打で1点を勝ち越す。
6回にはペラルタが3ランを放ち、6-2とする。
試合は結局8-4で勝利し、連敗を4で止めた。
しかし今日も平野はピリッとせず、失点した。
ただ、どうしても今日は勝っておきたかったので良かった。
というのも、次は敵地でブレーブス、カブスとの対戦が控えているから。
さて、今日も一発を放った有望株のタティスJr.は今季どれくらい活躍するんだろうか。
ちなみにブライス・ハーパーの1年目は
139試合出場、.270、22本、59打点、WAR 5.0
これくらいいきそうかな。
SD (11 - 6)
4 8
ARI (7 - 9)Sunday, April 14, 2019 / Box Score

1: SD / 11 - 6 / -
2: LAD / 9 - 8 / 2.0
3: ARI / 7 - 9 / 3.5
4: SF / 7 - 10 / 4.0
5: COL / 4 - 12 / 6.5