マリナーズとの3連戦(ホーム)の最終戦。
先発グレインキーは初回、シーガーのタイムリーで1点を失う。
しかし、3回、ポロックの犠牲フライ、ペラルタのタイムリー内野安打で逆転すると、ゴールドシュミットが30号3ランを放ち、この回一挙5点を奪う。
グレインキーは2回以降は得点を与えず、6回2/3で降板する。自責点は0。
5-1のまま9回を迎えるが、平野が味方のエラーで1点を失うと、ボックスバーガーが登板する。
無死満塁のピンチだったが、後続をなんとか抑え、5-2で勝利。
グレインキーは4試合白星から遠ざかっていたが、久々に勝利投手になった。
SEA (74 - 57)
2 5
ARI (72 - 58)Sunday, August 26, 2018 / Box Score

1: ARI / 72 - 58 / -
2: COL / 71 - 59 / 1.0
3: LAD / 70 - 61 / 2.5
4: SF / 65 - 67 / 8.0
5: SD / 50 - 83 / 23.5