ジャイアンツとの4連戦(ホーム)の2戦目。
ARI先発コービンは初回、スレーターのタイムリーで1点を先制される。
しかしその裏、SF先発ストラットンの立ち上がりを攻め、ゴールドシュミットの通算200号となる24号ソロ、エスコバルのタイムリー、アビラの押し出し、コービンの2点タイムリーで5点を奪う。
2回にはペラルタのソロで追加点。
コービンは3回に2点を失うが、6回を投げ、QSを果たした。
7回からは方程式の3人による無失点リレーで、6-3の勝利。
ドジャースが敗れたため、同率で首位に並んだ。
SF (56 - 55)
3 6
ARI (61 - 50)Friday, August 3, 2018 / Box Score

1: LAD / 61 - 50 / -
1: ARI / 61 - 50 / -
3: COL / 58 - 51 / 2.0
4: SF / 56 - 55 / 5.0
5: SD / 43 - 69 / 18.5