ドジャースとの地区シリーズ第2戦。
初回、ゴールドシュミットの2ランで先制する。
レギュラーシーズンではドジャースとの相性が良かったレイが先発したが、球が荒れまくっていた。
2回、四球で走者を出したあと内野ゴロで失点。
4回、連打でピンチを招き、ワイルドピッチで失点。内野安打で勝ち越される。
レイは5回途中で降板し、リリーフが打たれ、差を広げられる。
2-7の7回にドゥルーリーの3ランで2点差に迫るが、8回1アウトからジャンセンが登板し、逃げ切られた。
レイで落としたのは痛すぎる。
もう、3連勝するしかない。
余談だが、プイーグが調子に乗りすぎだ。