キラキラ日焼け後のケアについてキラキラ



まずは、その日の内に クールダウン



強い紫外線を浴びると急激に活性酸素が生じます


活性酸素は『体を酸化』=『体をサビさせてしまう』ので、シミ・シワ・老化、場合によってはガンなどの怖い病気の原因になることも

日焼け後は活性酸素を抑えるのがポイント!



当日のケアお月様



日焼け直後はクールダウン!
全身の場合
・冷たいシャワーを何回か浴びる

局所的な場合
・とにかく氷や水で冷やす
⇒コンビニで売っている、ロックアイスのパックを買ってきて適量をビニール袋にあけ、一枚タオルにくるんで日焼けした部分におきましょう。

クールダウンの後は水分補給!
刺激の少ない化粧水をたっぷり補給してあげましょう。

=おまけ=
きゅうりパックはしたほうが良い?
きゅうりやレモンを直接顔の上に置くパックにはご注意!きゅうり、レモン、パセリにはソラーレンという物質が含まれ、肌に残したまま紫外線にあたるとシミの原因になることがあります。

また、ソラーレンを含む食べ物を大量に摂取すると肌が過敏になるので、少し日光に当たるだけでもシミになりやすくなってしまいます。





翌日以降のケア星



翌日以降のケアは外と内からケア!
体の中と外から活性酸素に対処しましょう!

化粧品に過剰な期待はできませんが、自分にあった製品で水分補給をしてくださいね。

日焼け後は肌もいたんでいるので、例えば敏感肌用の無添加化粧水なども良いかもしれませんね。


日焼け後の肌は毎日の食事でケア!
紫外線で発生した活性酸素の影響はビタミンC、ビタミンE、カロチン(ビタミンA)などの抗酸化作用のある栄養素がおすすめ!



カロチン(ビタミンA)かぼちゃ、にんじん、ほうれん草、トマト…



カロチンは色の濃い野菜に多く含まれます。

抗酸化作用免疫機能を高める働きがあります。




ビタミンC:レモン・オレンジ等の柑橘類、トマト、ジャガイモ…



紫外線を浴びた肌が、メラニンを作る働きをブロックするので、シミ・そばかすに効果的です。

長期間にわたって内服すれば、シミもある程度薄くなることがあります。



ビタミンE:アボカド、ナッツ、ゴマ、大豆…



強い抗酸化作用のあるビタミン。

ビタミンCといっしょに働くと、なおパワーアップします!なので、ビタミンEとCはセットで摂りましょう。

その他、ビタミンEには末梢血液循環を改善する効果があり、肌の新陳代謝も活発になるので、美肌効果もより期待できるかも!

ただ、ビタミンEは熱に弱いので、効率よく摂るには生食のものがより効果的です


アボカドはおすすめです。

忙しいときなどは、サプリメントで補うのもひとつの方法ですが、ビタミンA、Eは過剰症があるので、できるだけ食事から摂ってくださいね。



Quotation:All about





ドゥルセ・デ・レチェ(西: Dulce de Leche ミルク・キャンディーの意)


固体または液体キャラメルで、ラテンアメリカの伝統的な糖菓。



Now is the time !!-ドゥルセ



砂糖を入れた牛乳をゆっくりと加熱して作る。


アルゼンチン、チリ、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジルを中心に

ボリビア、ペルー、エクアドル、コロンビア、ベネズエラ、パナマ、コスタリカ、エルサルバドル、ホンジュラス、グアテマラ、メキシコ、ドミニカ共和国などで広く食されている。





アルゼンチンのママの味。


ミルクを煮詰めた液状の瓶詰めミルクキャラメル。

アルゼンチンではパンに塗ったり、ケーキやプリンのトッピングやアイスクリームにつけたりとお菓子を中心に現地では欠かせない味。チュロスの中に入っていることも。






基本的なレシピチューリップオレンジ

用意するもの

  • 牛乳 1リットル
  • 白砂糖 230g
  • 1/2カップの水に溶かした大匙1杯の炭酸水素ナトリウム(重曹、ベーキングソーダ)

手順

銅製の大きな鍋に牛乳と砂糖を入れ、弱火で1時間から数時間かけて沸騰させる。

沸騰しはじめたら、焦がさないように木ベラでかき混ぜながら徐々に水とベーキングソーダを加えていく。

木ベラで混ぜると鍋の底が見えるぐらいねっとりとしたら火を止める。

通常、原料の1/6ぐらいの量になる。

器に移してレーズンを加えてもよいし、砂糖の入っていない食紅で色をつけることもできる。







Quotation:wiki

Reference:関心空間