こんにちは。
とつぜんですが、
後者の
「得手不得手の差が激しい」
という特徴が

私の最強の「得手」である
ピアノの中にも出てるぜっ
ていうのに気付いたので、
書きます真顔
(ほんとに私以外どうでもいい記事)


昔はヤマハでクラシックを
教えていただいてたので、
課題で練習する曲といえば
すべてクラシックでした。

書いたように
(後者だからなのかはわかりませんが)
なかなか練習しても
上手くならなかったりする。

クラシックって、
やはり技巧がある程度なければ
美しく完成されないものだと思うので。

でも、そんな私にも
ピアノの先生にめっちゃくちゃ褒められる!
という
唯一の作曲家がいました。

それがショパン大先生ラブラブ

ショパンって、
私は詳しいクラシックの知識はないけど←
他のクラシックの作曲家に比べて

技巧よりも雰囲気重視の感があるというか

技巧がイマイチでも全体の雰囲気が
いい感じやったらいい感じに聞こえるというか笑

とにかく、雰囲気をつかむのがうまい!!

なかなか褒めない先生が
すんごい褒めてくれた記憶があります。

後者向きなのかも。

という、
ちょっとした小噺でした。
電車が駅に着いたので、ドロン!