おはようございます。
今日は久々の12時出勤‼︎
楽な出勤スタイルとって
普段の出勤スタイルに
疲れていたことに気づく
さて
まだまだ続く
のだめde前後(略した)。
のだめde前後を書いていて
ずっと不思議に思っていたことが
ちょっとパッカンしたので、
手短に書きます。
不思議に思っていたこととは
千秋って音楽全般の才能が
他の生徒より突き抜けてるよな。
千秋内でも
料理の才能とかよりも突き抜けてる。
巷で前者=突き抜けない、
後者=突き抜ける で比較されることが
あるけど、
そこでみると千秋は
突き抜けない前者じゃなくて
突き抜けてる後者なのでは…
ということです。
本質はそこじゃなくて、
前者/後者はスイッチ手動/自動の違いと
わかってるんですが
なんか腑に落ちない部分があったんですよね。
でも、
こう考えるとものっそい腑に落ちた。
前者は突き抜けない
んじゃなくて
だいたいの分野で
突き抜けている。
だから前者自身の感覚では
突き抜けていないように感じる
のではないか。
これで納得!!
で、納得したあとに
むかえさんのブログを思い出す。
書いてあるジャン!!!
これが前者にとっての「同じ」
ってことなのか⁉︎
とまたちょっと興奮。笑
ただの読み取りきれてなかったわたし、
残念。笑
でも前にも書いたけれど、
後者的には、
自分の分かるフィールドに落とし込んで
理解して初めて、
「わかった!」となるんですよね。
それこそ人の視点がないから。
人の言葉を自分の言葉に置き換える
能力がないから。
でも分かってからの
理解の幅が深かったり、
スピードが速かったりって
いうのが後者なんだろうと思う☆
後者の突き抜け方っていうのも、
前者の「突き抜ける」のベクトルと
違う気がするなー。
ってブログつらつら書いてたら
さっきまで明石やったのに
いつのまにか須磨に着いていた
(やっぱわたし後者だなと感じる瞬間)
で、その
前者はだいたい突き抜けている、
と後者のレベルと比較してみた図を
むかえさんの記事をお手本に書いてみたけど
こんなんなりました
伝わりますかね
?
