不登校の我が子
言い聞かせ、励まし、
あの手この手でやってきたけど
時間ばかりが過ぎて
うまくいかない・・
でも
誰にも話せない・・
話すなんて恥ずかしい・・
なんとかしたいのに、
どうしたらいいのか分からない!
そんなあなたの力になります!
不登校だった我が子は
本業&副業で稼ぐほどになり、
教室へ行けない子ども達を
進級、卒業させた
元高校養護教諭
メンタルコーチの中澤浩美です。
プロフィールはこちらです。
我が子が不登校だった時、
欠席続きに
落ち込んだり、
ゲームばかりする姿に
怒り心頭したり・・
感情の揺れが大きかった
感情が揺れると
とても疲れます![]()
この感情の揺れを
ハンドリングする
良い方法があります!
それは・・・
感情の振れ幅を認識すること!
そのためには
差が分かる表現を
意図的にすることです。
私の場合
わかりやすく
1~10で数字化しました。
ネガティブな感情がわいたら
自問します
たとえば
「今の落ち込み度数は?」
「落ち込み度数4」
「今の怒り度数は?」
「怒り度数8」
みたいな
これをやる前の私は
「ちょー〇〇」が口グセ
すると、
落ち込みも怒りも
この表現をすることが多く、
言葉にはエネルギーがあるため
この表現をつかうことで、
余計に
感情を増幅していたのです
数字じゃなくても、
強弱や
大中小など
自分でハンドリングしやすい表現をすることが
オススメです!





