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自分の力を
忘れているだけ
それを思い出させる
メンタルコーチの中澤浩美です。
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中高生の不登校のお母さんが
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子どもが不登校だった時、
周りの目が
すごく気になった時期がありました。
私は
自分が保健室の先生だったこともあり
「教員でしかも保健室の先生なのに
子どもが不登校なんだって!」
と笑われたり、最低だと思われたりすることが怖くて
とても気にしていたのです。
ひと言でいうなら
恥をかきたくなかったのです。
他人の不幸は蜜の味
という人もいるでしょうし、
本気で心配してくれる人、
励ましてくれる人
色々な人がいますから。
でも、ある時
吹っ切れたんですよ、
その
気になる気持ちが。
どんな風になったかというと、
「まぁ、いいか。
笑われようが、最低と思われようが
仕方ない。
だって、相手をコントロールできないから」
そして、もう一つ。
「私が
気にすればするほど、
子どもも
”自分は恥ずかしい存在だ”と感じてしまう」
と気づいたのです。
母親の私が、
恥ずかしいと感じるということは、
子どもに
「あなたは恥ずかしい存在なのよ」
と伝えてることになってしまうのです。
これでは
子どもは、心のエネルギーを回復できません。
それに気づいてから
”どーにでもなれ~
”
と、自分の気持ちを手放したら、
すごーく楽になって
生きやすくなりました


