ピンチはチャンス!
お母さんが脳の使い方を変えて
新たな扉を開くと
不登校の悩みはスルスル解決!
我が子が不登校だった
保健室の先生、
みひろです
経験者だからこそわかる
不登校の親の気持ち、
子どもの本音に寄り添う力
もうすぐ12月
中学3年生は
進学先の高校を選択する時期が
近づいてきますね。
起立性調節障害で
不登校のお子さんの進路選択に
悩んでいらっしゃる方もいるのではないでしょうか?
我が子がそうだったから、
気持ちが手にとるようにわかります。
中1で起立性調節障害を発症し、
中3時には、体調が回復しつつありましたが、
勉強もほとんどしていませんでしたし、
高校の出席時数確保も難しいと思い、
通信制を選択しました。
全日制を受験できないことは、
当時の私には
受け容れることが難しかったですが、
出席時数にしばりのない通信制は
長男が元気を取り戻すには最適だったと思っています。
起立性調節障害の場合、
症状も
回復のプロセスも個人差が大きい。
中学時代、不登校でも
全日制高校を
ふつうにやれちゃうこともありますから・・
我が子の体験と
保健室で関わる子ども達との関わりから
感じることは
全日制がいいとか、
通信制がいいとか
というより、
「本人がどうしたいのか」
で決めることができたら、
子どもの人生の学びとして
大きな意味があると感じています。
その選択で
どんな体験をしたとしても、
学んでいることが
必ずありますから。
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教室へ行けない子ども達が、
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この体験を活かし、
お子様の不登校に悩むお母さまの悩みを解決します!
あなたの笑顔が
子どもの笑顔と元気を取り戻します!^^