ピンチはチャンス!
お母さんが脳の使い方を変えて
新たな扉を開くと
不登校の悩みはスルスル解決!
我が子が不登校だった
保健室の先生、
みひろです
経験者だからこそわかる
不登校の親の気持ち、
子どもの本音に寄り添う力
保健室での関わりから得た
経験則に基づく秘策を
お伝えします!
小さい頃から、
「みんな仲良くしましょう」
とか
「人に優しく接しましょう」
という
こころの教育を
私たちは受けて成長していますよね。
それが、
生きづらさを生む素になるなんて
微塵も思いませんでした
我が子の不登校を経験するまで・・
不登校を経験したことで
「生きづらさ」について考えるようになり、
きづいたことでした。
こころの教育が
なぜ生きづらさをうむのか?
そもそも
人間は完璧ではありません。
気が合う人もいれば、
合わない人もいます。
たとえ、
みんなと気が合ったとしても、
体調がすぐれず、
他者と仲良くできない時だって
あります。
だから、
みんなと仲良くできるとばかり
限らないのです。
でも、
小さな頃から
「みんな仲良くしましょう」という教えを受けることで、
それが
刷り込みとなり、
それができない時、
私たちは、
自分を責めるか
相手を責めるか
してしまうのです。
「人に優しくしましょう」
も同じです。
”理想であること”を良しとする教えは、
人間の持つ
ネガティブな面を
無意識に否定するようになってしまいます。
光があれば闇があり、
プラスがあればマイナスがある、
このように、
自然界は
常にバランスがとれているのです。
ネガティブも同様、
ポジティブとバランスをとっており、
なくなることはないのです。
だから、
否定するのではなく、
うまく付き合えばいいのです。
それには、
人間のネガティブな側面を
否定せず、
認め、許し、受け容れる。
その上で、
うまく付き合っていく方法を
考え、工夫する。
その体験を
幼少期からすることで、
子ども達は、
自分のありのままを知ることができます。
そして、自分の長所も短所も受け容れ
それをコントロールする力が身につくのです。
これこそが
真の生きる力を育てることであり、
子どもを
不登校にしないために
重要な
こころの教育です。
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