AI × 共感ライティングで
「私らしい働き方」を叶える!
アラフィフ女性のWeb集客コーチ
小竹えみです。
AIで眠れる才能を呼び覚まし、
アラフィフ女性起業家を輝かせる✨✨
Amazonランキング1位
14冠の実績を持つ現役ライターが
AIを活用した共感集客で
あなたらしさで「選ばれる」
未来を叶えます🌈
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ロールモデルのない私たち~ 50代からの自立と輝きへの挑戦~
機械音痴が、お茶を飲みながら本を出す
「ズルくて賢い」一手
「AIを使って本を書く」
と聞くと、
どんなイメージがありますか?
「難しそう…」
「パソコンに詳しい人だけの世界でしょ?」
「特別な呪文が必要なんじゃないの?」
な~んて思っていませんか?
もしそんなふうに思って
諦めているとしたら……。
それ、
実は、AI出版においては
「パソコンスキル」なんて
ほとんど必要ありません。
むしろ、
「機械音痴さんこそ、
AIを使うべき」
だと私は本気で思っています。
ということで!
今日は、50代からの出版で
私が実践している
「ズルくて賢い」一手
についてお話ししますね。
ちなみにです……。
私はパソコンが
苦手なわけではありません。
社会人経験もそれなりに長かったので、
PC作業には慣れていますし、
がんばったおかげで(笑)
なんとかブラインドタッチも
できるようにはなりました。
それでも、
全部自分ではやりません。
(キッパリ)
なぜなら、
私たち50代にとって一番大切な資源は
時間でもお金でもなく……
「体力」だから(笑)。
若い頃のように
徹夜でキーボードを叩き続けたら、
翌日は肩こりと眼精疲労で
使い物にならなくなりますよね😅
だから私は、
面倒な作業はすべて
AIに丸投げしています。
じゃあ実際に私が
どんなふうにAIを使っているのか?
私がやっている
「ズルい出版術」はこんな感じです🤭
👇
① 書かない(喋るだけ)
綺麗な文章を書こうとせず、
スマホに向かって
「あのね、今日こんなことがあって…」と、
おしゃべりするように吹き込みます。
ポイントは音声入力🎙️
② 整えない(AIに任せる)
その乱雑なメモをAIに渡して
「これ、読みやすく整えて!」
と、AIに丸投げする🤣
③ 待つ(お茶タイム)
AIが文章を書いている間、
私は横で温かいお茶を飲んで待ちます🍵
たったこれだけ、です。

どうです?
これなら「機械音痴」の方でも
できそうな気がしませんか?
私がAmazonで1位を取れたのは、
文章力がすごかったからでも、
特別な才能があったからでも
ましてや、パソコンスキルが高かったから
でもありません。
「自分の体力を温存する方法」
を知っていたからです。
私自身は「想い」を語るだけで
あとはAIという優秀な秘書に
「あとはよろしくねん」
と渡すだけ。
この「ズルくて賢い一手」を使えば、
誰でも、体力をすり減らすことなく
自分だけの本を
出版することができます。
「私にもできるかも…!」
「その方法、もっと詳しく知りたい!」
そう思った方のために、
私の公式LINEでは
パソコンが苦手な方でも
コピペで使える
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ぜひ受け取って、
お茶を飲みながら
優雅に夢を叶えてくださいね^^
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