小学生の頃の思い出で印象に残っている事は?
小三の時
とんでもないデブBBAの担任 に あたった
その担任 は 癇癪持ち で
気に入らん事があったら
いつも生徒に当たり散らしてた
当時、教師の権限 は 絶大 やから
クラスの生徒 は 全員 怯えてた。
そんな中
どーしても納得いかない 出来事 が あった。
ある日 動物園で写生会 が あって
写生せずに 園内で遊びまわってた
クラスの男子 に デブBBA が 怒ってた。
それは ある意味 怒られてもしょうがない
思ってたけど、、、
怒りながら
その男子 の 写生途中の絵 を 皆んなの前で
びりびりに破って、足で踏み擦りつけながら
「もっかい描き直せ!!」
吐き捨てた。
周り が 凍りついて
変な空気になったから
「破ったらアカンやろ」
「は?」
「そこまでしなくていいやろ」
とっさに言うただけ やのに
案の定 私まで 目を付けられて
それ以来 話しかけても 常にシカトされとった。
おそらく
家庭訪問 では 酷評したんだろう
ヨーコ(親) にも
「なんでアンタはいつも
先生の言う事が聞けないねん?怒」
デブBBA が 帰った後 ボロカス怒られた。
もちろん
その頃 は 納得いかない悔しさで
『学校ってナニ? 家っナニ?』
ずっと一人で怒ってた。
今 は 腹も立たんし
最近 は どこにおっても 常にしんどい。
ああ、そっか ![]()
ここはただの刑務所やww
↑妙に納得
子供の頃 から 大人になっても
この思い は 今もほとんど 変わってない。
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健康のために意識してることは?
全く意識してない。
もしも願いが叶うなら
これからも 長生きしたい人達 に
自分の寿命 を 分けてあげたい。
今でも 早く死にたくて
こんな事 を 書いても
誰一人喜ばない事 も 分かってる。
しかも
こんな 私 に
早く今までのきー坊に戻って
みんな 口を揃えて言うけれど
その度 に 有り難い気持ち と
申し訳ない気持ち が 頭いっぱいに溢れて
その期待 に 応えようとすればする程
今でも 涙が溢れて 余計に苦しくなる。
そんな
どーしても消えない 感情 が
今でも ずっと胸の中から 消えないねん。
なので
私 の 余生 は
この いつまでも苦しい感情 を
一生かけて忘れる為 に 生きよう と 思ってる。
だから 安心してな。
生きても地獄。
死んでも地獄。
どっち選んでも 地獄 やから
せめて マイクラ で 思い通りに生きようと思った。
だから マイクラ実況 だけは
みんな笑顔 で 思う存分笑ってな。
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お好み焼きは好き?
好き。
むしろ 大好き。
多分…
「お好み焼き を 嫌いになれ」
言われても
どんな状況で食べても 美味しいし
嫌いになんか なれん。
それぐらい
昔から 慣れ親しんだ味 や 習慣 を
無理矢理「嫌いになれ」と 言われて
簡単に「嫌い」なんか まずなれん。
もちろん
お好み焼き だけでなく
例えば
・自分の趣味
・気に入ったアーティスト
急に「嫌いになれ」言われて
すぐ嫌い なんか なれんやろ?
あと…
・たまたま街で見かけた楽しそうな光景
とか
・無邪気に遊ぶ子供を見てほっこりした時
とか
一瞬でも少なからず
自分 が 心地よく感じた感情 は
よっぽどの事が無い限り
嫌いに変えて 忘れる なんて 私は出来ん。
そのせいで
「僕なら出来ます」
「私なら出来ます」
出来もしないのに
簡単に言える奴ら が 信じられなくて
「そんな奴らはさっさと忘れろ」と
賢い友達 にも 散々言われたけど
私 は 今でも そんな奴ら が 心配で仕方ない。
もし
そんな人間 が 今でも
私のブログ を いつまでも読んでるなら
なんで そんなクズ になったのか?
お互い クズ同士 納得するまで喋りたかった。
でも 安心してな。
私 は 人から奪った燃料 で 生きてない。
これからも 自分の燃料 は
自家発電 しかない 思ってる。
だから いつまでも
奪いに来てな。
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昭和と聞いて思い浮かぶのは?
最低限の義理人情 が 昔はあった。
今 は そんな事 語れば
一部の同世代 にも 毛嫌いされるし
いくら 本気で伝えようとしても
ストーカー扱い されて
人間扱い すら されなくなった。
なぁ
ゾンビはどっち?
今でも 隠れて読まれるのは
やっぱり 私 は 薄気味悪い。
同じ ゾンビ同士 でも
隠れて 読み漁って文句言うゾンビ より
堂々 と 読まれるゾンビ に 私はなりたい。
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