最近ハンコを使ったのはいつ?
ハンコ って
自分 を 証明する大事な時 にも 使うけど
全く 無関係な時 でも 結構使われている。
大昔、ネット通販してた時
品物 と 一緒に送付されてる納品書 に
屋号 と 担当者 が 押してるハンコ。
屋号のハンコ が 違う と
『なんで 屋号のハンコ違うねん?
』
思われるけど
担当者のハンコ は 届いた品物 に
間違い無ければ どんな名前 でも 構わない。
それなら出来るだけ
どこにでも居る ベタな苗字 より
誰が見ても
印象良さげな 目に優しいハンコ を
押してあげようと
白鳥 を 頻繁に使う時 が あった。
もちろん 私の名前 は 白鳥 じゃない。
そんな裏事情 すら 全く知らない
商品を受け取った お客側 から すれば
『この品物 は 白鳥さん が 担当した』
案の定 目に止まりやすかったらしく
「本日品物が届きました。
この度はありがとうございました。」
わざわざ 白鳥宛 に メールが届いた時 も あった。
なのに
今のご時世 コンプライアンス に
無理矢理こじつけて「嘘つくな!!」
血相変えて 訴える人間 も 出てくるだろう。
だけど
そんなハンコ は ある意味
VTuberの走り と 思えば
誰もが 半笑いになれる。
誰も傷つかない
半笑いになれる ゆるい嘘。
そんな ゆるい嘘 が 許し合える
世の中になればいいのに ずっと思ってた。
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