Hiphopの彼
芸人を隠している彼
相性が最高の彼

3人を間隔を空けて、イチャイチャする日々

年末に近くなったらある日、
芸人の彼と致したら、すごく、悪かった。

いつも、快感がある訳ではないが、
今回は、いつもではなく、いきなりの嫌悪感。

もう、会いたくないので、2020年で終了。
説明はせずに、LINE無視。既読もつけない。

優しさだと、思ってほしい。
彼には他に15人の女子が居ると言っていたので。
どーでもいい。

わたしは、大人の対応が出来ません












アプリのメッセージのやりとりは、致す事。
シンプルで、抱かれる為に会う。

年下の彼
仕事は、システム系
男前に分類

ビジネスホテルをとり、外で会う事にした。
夕飯は、コンビニに買いに行く。
ホテルに戻り、ご飯食べてから、少しお話してからイチャイチャ。


すごく、良かった。
はぁ、すごく良かった。
ひさびさの相性に出会う。

40過ぎて、こんな事ってもう無いと思っていたよ。

ひさびさの快楽に溺れて、
翌日から、高熱にうなされてコロナかと思った。
PCRは、陰性。

感情の沼ではなく、
快楽の沼に溺れている。

わたしは、単純だ。








とにかく、はじめましてから、目的は致す事。
自宅は回避したいので、彼の家に行く約束をして、向かっている最中に、
同棲しているけど、いいよね?
と、連絡あり。彼女が居るのはいいけど、

同棲している家には行きたくない。
悪魔の所業である。
だから、速攻で引き返す。

その後、自宅でもいいかと思い、
自宅に呼んだ。

とにかく、図々しく、わがまま。
嫌いなタイプではないが、
好きではない。

致した事は、普通。

でも、気持ちよかったでしょ?
と、強要。うざ

ま、何も心を震わせる事は1ミリもない。






はじめて会った日に、必ず好きだの、付き合ってこれから、楽しく過ごそうと言う。

けど、こちとら、知らない事が多すぎて、
はい、お付き合いしましょう!
とはならない。

初日に、決断しないと、次に会った時には、
セフレに降格。

燃え上がり、ワンチャンだけのために、
軽く好きだの、付き合うだの言わないで。

多少は、考えるわたしは、単純なのだ。

ワンチャンなら、シンプルに抱かれるので、
恋だの、愛だのなかなか、大変である。






夕方に直接会う約束をして電車に乗って会いにゆく
出会った彼は、ガテン系のB系
部屋にあがり、早速映画を見始めた

半分まで、きて、近くに後ろから抱きしめられる。
あっ!なんと、そういう人だったか…
別段、以前から書いているとおり、
境界線が無いにも等しいわたしは、動じない。

けど、速攻でしかけるとは思っていなかった。
LINEだけの会話ではわからないものだ。

ゆっくり、風のようにかわしながら、
しばらく、防御

が、やはり、流れに身をまかせる。
が、今度は相手が満々なのに、肝心な時に出来ず
緊張しているとの事だが、
なんとも、自分の魅力が無いのかと、
自己嫌悪になる。

彼もかなり凹んでいるが、大丈夫、大丈夫と優しく
諭すが、わたしの方が凹んでなんとも…

が、嫌いなタイプではないので、
総合すると、楽しかった日
また、会うなら、それも良し






心を癒す彼

完全に連絡なし。※本気の恋

 

年下のコンサルの彼(仮の彼氏)

3週間のお付き合いで終了

猫の彼

リアルに友達になりたいが、天秤の重さに違いがあり、断念。終了。

ペットな彼

ペット

Hipな年下の彼

楽しくLINE中

 

さて、登場人物が多くなってきたので、

同一人物にlot.をふってみよう

 


 

Tinder で知り合い、LINEに移行して、やりとり。
グイグイに、くるけど、
待て待て、いい気になってると、痛い目にあうと、
心穏やかにと、自分に言い聞かせて。

外でご飯&散歩の提案だったが、
結局、彼家で、映画鑑賞になる。

事前に、電話しますか?と慣れた感じで連絡がきたが、会うまで人見知りの、私は、拒否。

夏の暑い日に、会う約束をする。


 

猫の彼の家からの帰り道、
モヤモヤして、ペット君に連絡して、
はじめて会いに行った。

ペット君は、話し相手にも、イチャイチャ相手にもなり、可愛いのでした。

でも、イチャイチャでXは、無し。
これは、ペット君の希望なので、希望どおりに。
性癖なんて、人それぞれで、
受け入れて、関係を続けるか、
受け入れられないかだけである。

何も考えず、ただ時間を一人ではなく誰かと過ごす幸せを求めた日だった。





 

(仮)彼氏に誘われて、
やはり、タイミングだと思い、彼の家にいく

最悪だった
ほんと、最悪な人だった。

ここからは、箇条書きにて、顛末を書く
〉車でお迎えにきた。隣の駅で合流
〉夜なので、夕飯を一緒にと思ったら、糖質制限してるからと、ご飯抜き
〉家に着くなり、パンイチになりゴロン、わたしは放置
〉何しているかと思えば、携帯でゲーム
〉ゲーム待ち1時間
〉イチャイチャしはじめる
〉ガツガツきた
〉してる途中に、いきなり携帯ゲーム
〉は?ふざけんなよ
〉今の時間みんなで、協力してとゲーム
〉ゲームしながら、わたしに、して!と依頼
〉は?即やめる私
〉イチャイチャ再開するも、さっそくの器具を出す
〉は?誰が使ったか分からないものを使うわけない、断固拒否
〉ここで、完全に火種すら消える私
〉とにかく、速攻で終わるようにしかける
〉あっけなく、散る彼

愛がある、無いにも関わらず、
している時くらいは、相手を思い、
お互いが気持ち良くなるように、するのが当たり前

ごめん、男性のかた
暴言を書かせて頂く、ほんと、ごめん
しょーもない、粗末はJr.なくせに、
ベテランみたいなXしやがって、
抱かれた女の子は皆んな満足してないからな!
勘違いしてんじゃねーよ。
お前がコンサルしてもらえよ!

その後、1週間して、連絡きたが、
丁重に交際をお断りしました。

笑い話にもならない男との出会い
でも、こればかりは、試してみないとわからないので、仕方がない経験である。

















 

2週にわたり、週末ランチに誘われる。
もちろん、猫のために会いにゆく。

なんと、猫がなついていない
飼い主の彼にもなついていない…
飼われている猫がかわいそうで、泣きそう

ここから、ちょい割愛

その、次にオールナイトで映画みる
朝までガン見の私

つまりは、彼からのささやかなボディタッチを
するりと風のようにかわし、
わたしは、気がない事を遠回しに伝える。
でも、猫には会いたいが、
世の中、そんなにうまくはいかないみたいだ。

結果、紳士でも下心はあり、
する、しないの境界線がない私でもしたくない
いや、ほんと、彼を何も必要としていないのだ。

彼からも私からも連絡は、しなくなり。

終了

猫だけが、心残りである。