アマガミss…見終わりました。
もぅ最っっっ高だったね!!
それでさ…七咲 逢 編観てたんだけど…気になるコトが…
~廊下にて~
主人公、橘 純一と友達の梅原 正吉は話しておりました。
梅「おいおい大将、図書室に美人の図書委員が来たそうだぜぇ。」
橘「何っ!それは本当か梅原!?」
という訳で、彼らは棚町も誘い図書室へ…
その場に居た七咲が数学の参考書を借りるついでにその噂の図書委員のお顔を拝見することに。
そして、事件は起こった!
証拠写真
?!
と…遠子…先輩…?
いや、そうとしか考えられない…
だって遠子先輩は…
流石に見違いではあるまい。
しかも直後、
棚「いやー、でもすっごい美少女だったわよねー。」
梅「今時おさげに三つ編みの文学少女だったとは…くぅー…たまらんなぁ、おい。」
ん?梅原くんよ、なんていったかな?
おさげに三つ編みの『文学少女』、だとぉぅ!?
決定だな。彼女は天野 遠子先輩だ。
結論。アマガミの輝日東高校の制服も、遠子先輩は似合う。
ご精読、ありがとうございました。

