こんにちは。

オーロラのウィンド、ヒーラーのMikiです。

 

 

ヒーリングと聞くと、
自分の本音や心の内側を

のぞかれてしまうんじゃないの?

 

そんな風に

恥ずかしさや不安を感じる方も

いるかもしれません。

 

 

でも、そんな心配はいりません。

 

ヒーリングの中で浮かび上がってくるものは、
あなたが今、手放す準備ができたものだけです。

 


無理に引き出されることも、
暴かれることもありません。

 

ただ、静かに、やさしく、
あなたの内側から自然に現れてくるものです。

 

 

そして、たとえ、

どんな感情が出てきたとしても、
それを「こんなもの」と否定したり、

 

こんな感情を抱くなんて…と自分を責めたり

恥ずかしく思う必要はありません。

 

どんな感情も、あなたの大切な一部です。

 

 

私はこんなに怒っていたんだな
こんなに寂しかったんだな
こんなに悲しかったんだな

 

そうやって、気づいてあげるだけで大丈夫です。

 

たとえそれが、

大好きな人に対しての想いだったとしても、
お世話になっている人に向けた

感情だったとしてもです。

 

 

ヒーリングは、

何かを無理に変えるのではなく、
ありのままの自分に

やさしく気づいていく時間です。

 

 

アルケミーヒーリングでは、
無理に何かを話す必要はありません。

 

けれど、もし浮かんできた感情があれば、
そのままの言葉で、

そっと外に出してみてください。

 

うまくまとめなくてもいいし、
きれいに話そうとしなくても大丈夫です。

 

 

 

こんな風に感じていたんだなと、
そのままの気持ちを認めてあげること。

 

 

その時のあなたにちょうどいいペースで、
一緒に見ていきましょう。

 

 

ご縁のある方と、
お目にかかれるのを楽しみにしています。

 

 

 

 

オーロラウィンド通信のご登録はこちらから♪

 

 

 

こちらの講座もぜひ実践してみてくださいね♡

 

 

HPはこちらから☆

 

 

 

こんにちは。

オーロラのウィンド、ヒーラーのMikiです。

 

 

誰にも頼まれていないのに、
そうしなきゃいけない気がすることは

ありませんか?

 

それは、

過去から続く無意識のルールかもしれません。

 

 

 

例えば、久しぶりに実家へ帰った時。

 

本当は外に出て気分転換をしたいのに、
なぜか家の中にずっとい続けて、
何か手伝っていなければいけないような気がする。

 

誰かに言われたわけでもないのに、
自分の中にある“見えない義務”が働いて
自由に動けなくなってしまう、

そうした感覚です。

 

 

こうした背景には、
幼い頃に身についた心のパターンが

関係しています。

 

 

子供の頃は、家庭の空気や親の反応が、
そのまま世界の全てのように感じられます。

 

 

こうしていれば安心
こうすれば喜ばれる

 

そうした経験が積み重なることで、
それはやがて当たり前のルールとして

心に残ります。

 

 

そして大人になってからも、
そのルールは更新されないまま、
無意識の中で働き続けることがあります。

 

本来はもう必要のないものでも、
どこかで、これが正しい、と感じてしまう。

 

それは意志の弱さではなく、
安心を守るために身についた

心の習慣のようなものです。

 

 

 

傍から見ると、
どうして?と思うようなルールもあります。

 

私はそれを、“謎ルール”と呼んでいます。

 

私自身も過去に、母との関係の中で
いくつもの謎ルールを作り、
知らないうちに

自分の行動を制限していたことに気づきました。

 

でも、それは間違いではなくて

その時の自分にとって

必要な選択だったのだと思います。

 

 

大切なのは、
そのルールを否定することではなく、

「今の私にとって、それは本当に必要?」と
やさしく問いかけてみること。

 

 

休んでもいい
外出してもいい
何もしない時間があってもいい

楽しんでもいい

 

そんな風に少しずつ選び直していくことで、
心もエネルギーも、

やわらかくほどけていきます。

 

 

もし今、
小さな違和感を感じているとしたら

 

それは、古いルールを手放して
本来の自分に戻っていく

タイミングなのかもしれません。

 

 

あなたの中にも、
そっと手放せる“謎ルール”はありますか?

 

 

オーロラウィンド通信のご登録はこちらから♪

 

 

 

こちらの講座もぜひ実践してみてくださいね♡

 

 

HPはこちらから☆

 

 

 

 

こんにちは。

オーロラのウィンド、ヒーラーのMikiです。

 

 

自分が母親にされて嫌だったことは、

娘にはしないようにしよう

 

そう思ったことはありませんか?

 

 

その想いは、

無意識に続いてきた世代の流れを
自分の代で変えようとしている

とても大切で、パワフルなものです。

 

 

私達は、気づかないうちに
親から受け取った関わり方や価値観を、
そのまま次の世代へと

手渡してしまうことがあります。

 

 

厳しくされて育った人は、

それが普通になっていたり

 

気持ちを受け止めてもらえなかった人は、

受け止め方がわからなかったり

 

ただ知らなかっただけ、ということも

少なくありません。

 

 

そしてもしかすると、

あなたのお母様もまた、
その上の世代から同じような関わり方や価値観を

受け継いできたのかもしれません。

 

 

 

気をつけていたはずなのに、

それでもふとした瞬間に

「あれ…これ、同じことしてるかも」と

気づいた方もいるかもしれません。

 

 

そういう時、ショックかもしれませんが、

ここで大切なのは

気づけたということです。

 

 

無意識のまま繰り返している時は、
そこに違和感すら生まれません。

 

でも、「あれ?」と感じたその瞬間に、
あなたはもう“選び直せる場所”に立っています。

 

 

 

負の連鎖は、

誰かが、やめようと決めた時に、

初めて止まります。

 

 

さっきは少しきつかったかもしれない、

と気づいたら言葉を変えてみる

 

子供の気持ちを一度受け止めてみる

 

「大丈夫だよ」と、声をかけてみる

 

こうして揺れながらも気づき、
それまでと違う道を選ぼうとする人によって、

その連鎖は、ほどかれていくものです。

 


 

 

実はこうした“無意識のパターン”は、
頭でわかっていても、

なかなか手放せないことがあります。

 

それは、これまでの経験や感情が

エネルギーとして深く残っているからです。

 

何度も繰り返してしまう時、そこには
気づいているけれど変えられない領域が

あるのかもしれません。

 

そうした時にサポートになるのが、
アルケミーヒーリングです。

 

 

アルケミーヒーリングでは、
こうした無意識に残っている感情や

エネルギーにやさしく働きかけ、
自然な形で手放しと変化を促していきます。

 

 

過去は変えられないけれど、

これからの関わり方は、

今ここから変えていけます。

 

そしてその優しさは、

きっと次の世代へとつながっていきます。

 

 

 

オーロラウィンド通信のご登録はこちらから♪

 

 

 

こちらの講座もぜひ実践してみてくださいね♡

 

 

HPはこちらから☆

 

 

 

こんにちは。

オーロラのウィンド、ヒーラーのMikiです。

 

 

大切な人との関係の中で、

どこか大切にされていないように

感じていませんか?

 

 

同じ場所にいるのに、どこか遠く感じる。
言葉を交わしても、

心が触れ合っていない気がする。

 

本当は、もっと大切にされたい。
もっと、見てほしい。

 

そうした想いを抱えながら、
過ごしてきたのかもしれません。

 

 

あなたが感じているその寂しさ、

大切な人との関係で、そう感じてしまう時、
人はとても深く傷つきます。

 

まるで、自分がないがしろにされているように

感じてしまうこともあるかもしれません。

 

 

でも忘れないでほしいことがあります。

 

あなたの価値は、
誰かの態度によって決まるものではありません。

 

 

どんな状況の中にいたとしても、
あなたがあなたを大切にすることは、
いつからでも始めることができます。

 

 

少しずつで大丈夫。

 

自分の気持ちに気づいて、
やさしく寄り添ってあげること。

 

その積み重ねが、
あなたの内側に温かさと安心を

少しずつ取り戻していきます。

 

 

 

アルケミーヒーリングは、
その奥にある感情を、無理なく、

やさしく整えていくヒーリングです。

 

安心できる空間の中で、
自分の気持ちに触れながら、

少しずつ心をゆるめていくことができます。

 

 

もう少し自分の内側と向き合ってみたいと

感じたなら、

そのための時間をご用意しています。

 

 

 

オーロラウィンド通信のご登録はこちらから♪

 

 

 

こちらの講座もぜひ実践してみてくださいね♡

 

 

HPはこちらから☆

 

 

 

こんにちは。

オーロラのウィンド、ヒーラーのMikiです。

 

 

何かがうまくいかなかった時

 

相手の機嫌が少し悪そうに見えたり

ちょっとした言葉の行き違いがあった時

 

私のせいかもしれない
もっとちゃんとできたはず
どうしてあんなこと言ったんだろう…

 

そんな風にぐるぐると考えて続けてしまって、

胸がずーんと重たくなることはありませんか?

 

 

そして、
何度も何度もその場面を思い返しては、
自分を責め続けてしまったり。

 

 

これは性格の問題でも、弱さでもありません。

 

これまでの経験の中で身についてきた
思考のパターンです。

 

 

例えば、


周りに気を遣うことが当たり前だった

失敗すると強く叱られた経験がある

「ちゃんとしなきゃ」が習慣になっている

 

こうした積み重ねの中で、

 

何かあると
「自分が悪いのかもしれない」と考える反応を
無意識に覚えてきたのかもしれません。

 

  

それは、自分を責めることで、
「自分が気をつければいい」と思えた方が、
どうすればいいのかがわかる気がして、
どこか安心できていたのかもしれません。

 

本当は不安や戸惑いがあったとしても、
そうやって自分の中で答えを出すことで、
気持ちを落ち着かせてきたのです。

 

 

そしてこれは、
もしかすると小さい頃の親子関係の中で、
自然と身についてきたものかもしれません。

 

 

 

 

自分を責めることで、

周りとの調和を保とうとしたり

相手を優先しようとしたり

関係を壊さないようにしてきた

 

それは、あなたの優しさでした。

 

でももし、その優しさが
“自分を傷つける形”になっているとしたら

 

少しだけ、そのやり方を

見直してもいいタイミングかもしれません。

 

 

 

出来事には、様々な要素が重なっています。

 

相手の状態やタイミング、
その場の空気やすれ違い。

 

全てを、自分の責任として

背負わなくても大丈夫です。

 

 

 

「あ、私また自分を責めてるな」

そう気づくだけでも大丈夫。

 

それだけでも、
少しずつ流れは変わっていきます。

 

 

「なんでこんなことしたんだろう」ではなく
「そういう時もあるよね」

 

「ちゃんとできなかった」ではなく
「ここまでよくやってきたよね」

 

ほんの少し、
自分にかける言葉をやわらかくするだけで、
内側の感覚は変わっていきます。

 

 

最初は違和感があっても大丈夫。

それは、今までと違う優しさを
自分に向け始めたからです。

 

 

 

 

頭ではわかっていても、
どうしても自分を責める気持ちが止まらない

 

そういう時は、

思考だけで変えようとしなくても大丈夫です。

 

 

深い部分にある思い込みや感情の記憶は、
やさしくほどいていくことで、
自然と反応が変わっていきます。

 

 

ヒーリングセッションでは、

無意識に続いている自己否定のパターンをゆるめ

心とエネルギーの緊張をほどき

 

自分に対して自然にやさしくなれる状態へ

整えていきます。

 

 

無理にポジティブになる必要も、
頑張って変わる必要もありません。

 

ただ少しずつ、自分を責める以外の在り方を

思い出していく時間です。

 

 

もし今、

もう少し軽やかに過ごしたいと

感じているのなら、

その気持ちに、

そっと寄り添ってあげてください。

 

 

 

 

 

オーロラウィンド通信のご登録はこちらから♪

 

 

 

こちらの講座もぜひ実践してみてくださいね♡

 

 

HPはこちらから☆