VSR-10 その4VSR-10 ストック自作の続き グリップ部の加工 ガスブロ用に加工 M6ビスで固定なのでがっちりです。 次はストック部 丁度いい鞘管を見つけたので 固定にM5のちょっとナッター(6ヵ所)使用。 ほぼ、ピッタリ‼️ ストックは長目だったので 切り詰めて、小口隠しのプレート作成。 とりあえず、全体のバランス確認。 バランスは、まあまあかと。 突っ込みところは、 ストックとグリップの色が違う。 エジェクションポートに下のトリガーガードが 被ってる。 (あまり気にしませんが。) 精度が気になったので、 レシーバー、アウターが乗っかるブロックを 材質変更で再製作中。 次は、ストック先端の小口隠しとストックの色と ホップ調整レバーのおさめ等検討ですな。 カラー検討中
VSR-10 その3VSR-10 ストック自作の続きグリップ来ました。引き続きトリガーガードをゴリゴリ。ほぼ、完了。では、組み込み。まず、トリガーガードセット。こんな感じ。大体予定通り。重量もそこそこ。ちなみに、アウターバレルはGスペック。次は、グリップの固定考えながらストック。ストックは、どうしようか悩む。
VSR-10 その2VSR-10のストック続き。トリガーボックスの穴開け加工アウター、レシーバーを乗っけるブロックも作成して仮組み。なんとかトリガーボックスも収まりました。今回は、ここまで。現在、トリガーガード作成とグリップを取り寄せ中。ある日の山散策。天気も良く、イワナも游いでました。
VSR-10 その1昔買った、中古ジャンク well mb02。(コツコツとほぼマルイ vsr-10G スペックになってます。名残りは、アウターバレルのみ)最近、また的当てしたくなり遊んでます。どうも着弾位置が、日によって微妙に違います。純正のストックに限界を感じたので、高剛性・軽量アルミで自作してます。まず、材料。丁度いいアルミ角材見つけました。切り出し。重要な部分です。精度にも妥協しません。マガジン開口、整形。実際に、乗っけてみました。バッチリです。(後に、マガジンキャッチ分開口広げました。)マガジンキャッチを純正ストックから切り出しました。仮組み。今回は、ここまで。次は、トリガーボックス開口レシーバー組み込みかな。グリップ、ストックはどうしようか思考中。先日、車中泊して来ました。風が強くて寒かった。
1600W発電機復活‼️バラバラのまま放置中だった1600W発電機。部品がきたという連絡があり、取りに行き調達完了‼️早速作業開始‼️(分解時の記憶は20%、パーツリストが頼りですが各部分のパーツリストなので部分と部分を繋ぐ時はイメージでいくしかありません。)ピストン組み立て完了。組み立ては、10番のソケットのみです。ボルトの長さが何種類かあり、組み立てていくうちに残ったボルトの長さが合わず、また戻るの繰り返し。なんとか組み立て完了。半日かかりました。いよいよオイルと燃料を入れ、始動。ぶるんと一発始動!!ヨッシャーフッカーツ!!音も問題ありません。(組み立てて解ったのは、破損したほう(インテーク側)のバルブクリアランスがあまり無かったようです。両方0.6mmにしました。)https://youtu.be/C6Dng6bizAE