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暇 な 時 に ○ ○

アウトドアとかクワガタとかドライブとか

ホップパッキンを魔ホップパッキン(黒)から
メープルリーフ最新型(?)ホップアップラバー
オートボット60°(黄透明の奴の先割の奴)に変更しました。

(画像流用)



(十分に機密が取れているので、無理にアウターバレルをねじ込んでません。
ねじ込み過ぎるとホップに影響が出てしまうような気がするので。)

 



ホップ調整は、この位。(フラット弾道で近距離から遠距離40m位まで)

同時に購入したマカロン60°とは硬さが違い最新型の方が柔らかいです。
(シリコンとラバーの違いでしょうか。)
打ちはじめは、最後の方(落ちはじめ)で散ってましたが
打ち込んでいく内に、馴染んできたのかそれは無くなりました。

 



AAC T11S用(かな?)のアウターバレルを手に入れたので交換しました。
Gスペック用より1cmくらい短いですが、インナーバレルは出っ張りません。
(マズルキャップは、逆ねじでした。)
特に性能は変わらないので、気分的なものです。

 

 

ボルトハンドル部分加工しました。



45°シアーの時は、シアーが掛かっている状態と解放している状態では
シリンダーの位置が微妙に前後しているようでしたが、
(たぶんシアーが斜めに掛かっているので浅く掛かったり深く掛かったりで
シリンダーの位置が安定しないのでは?)
90°シアーにしてからは、シリンダー位置がかわらないようなので
がっちりハマるように自作ブロックを取付しました。

暖かくなりましたが、風があり野外の遠距離射撃はまだ厳しいですが
20~30mの距離で打った感じは、なかなかいいような気がします。
(向いの家のアンテナポールに当てれます。)









山は、まだ残雪ありましたが春は来てました。

VSR-10に90°シアー付けてみることにしました。

某トリガーもどきです。

自作ストックには、加工が必要です。

普通のトリガーだと高さが収まらないので、切り詰める等しないといけません。

今回は、トリガーが単純な形なので自作します。(又、ストレートトリガー風)

元は、セカンドシアーを押す部分にローラーが付いてますがオミットします。

(又、樹脂端材で作成するのですべりはいいです。)

 

板厚12mmの端材を使用したのでワイドトリガーになりました。

 

だんだん樹脂端材の加工もうまくなってきて、キチンと直角出てます。

 

ピストンは、ライラクス90°ピストンです。

現在のシリンダーが若干細い(純正ピストンも入りません。ただ、Oリングの密着がいいのかピストン周りのエア漏れは一切ありません。)

ので太さが合わずジュラコン部分をスリム化して、さらにエンド部分がぶ厚いので、薄型化しました。

これで、問題なく打つことが出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
この時期寒いので、ホップパッキンが固くホップが
上手くかかりません。
(重量弾使ってますが、50m届きません。)
ホップパッキンは、現在ラバーゴム(魔ホップ)の60°を使ってます。
一年を通して使うと、晩秋から春先までホップが調子悪いです。(BB弾の重量変えて調整してますが。)
シリコン系がいいのかなぁとか、
硬度50°にしたほういいのかなぁとか考えます。
 
VSR-10 ストック自作 の続きです。
純正ストックの仕組みを見ると、
チャンバーブロックの固定はしっかりしたほうが
いいみたいなので、ストック側の嵌合部自作です。
樹脂廃材からシコシコ削り出しです。
樹脂にしたのは、金属だと衝撃を吸収できなくて
ビス類が、弛みやすいかなぁと。
 
 
まぁまぁのフィット感です。(少しきつめな位)
 
表からも、プレートで固定しました。
 
 
 
 
 
 
早く暖かくなんないかなぁ。

VSR-10 ストック自作の続き。

 
体重測定しました。
 
 
自作ストックは、2.9kg。
 
内部パーツ、スコープ共に同じ仕様 2号機は、2.6kg。
約300g増加です。
 
重量バランスは、フロント寄りなので重く感じます。
でも、安定性は上がりました。
 
トリガー形状が気に入らなかったので、再製作。
 
 
ストレートトリガー風になりました。
少し遠くなりましたが、問題無し。

VSR-10 ストック自作の続きです。

 
ホップ調整レバーの作成から。
 
 
1mmのステンレス板を
こんな形に切って曲げて。
 
突きだし長さを調整。
 
こんな形。計算通り出来ました。
 
注文してた、ビス来ました。
(間違ってワッシャー大量。30個のつもりが300個)
 
こんな奴。(超低頭)
 
こんな樹脂の切れ端を買って。
 
ストック先端の小口隠し完成。
 
こんな形。(接着です。)
マガジンの固定にとりあえず加工。
 
ドナー、Gスペックの1号機です。
(2号機の方は完璧に仕上がっており、手の付け所が
ない為、いまいちの1号機がドナーとなります。)
 
スペシャルパーツ組み込み。
(ホップ調整レバー、トリガー、チャンバーブロック)
 
スペシャルパーツ組み込み完了。
 
一番後ろのレシーバーの固定は、苦肉の策です。
 
いよいよ合体。
 
あちこち、削ってなんとかセット完了。
 
 
苦肉の策は、こんな感じ。
 
 
なんとか完成。
 
 
 
ホップ調整レバーもバッチリです。
 
 
 
 
今のところ、空打ちは出来ました。
試し打ちは、また今度。
(重量は、少し重くなったかなぁ。今度体重測定も。)
 
カッティングシート貼りたいですが、いい柄が無い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これかなぁ。・・・