夕食を家族全員食べ終わり長男は就寝、次男ももうすぐ寝付きそう・・・・
主人は高血圧、肥満解消のための毎晩恒例のウォーキングへと出かけました。
私はやっと自分の自由時間とリラックスタイムの到来です~!
今日は子供たちがいつもより早めに就寝したのでっけっこう時間があります。
先ほど20時~歴史もののミステリー番組を見ておりました~。
今夜は平清盛公は実は平家の出身ではない?というのをやっておりました!
実は白河上皇の家系では?という驚き?のもの・・・(事実かはわかりません)
厳島神社と平家の繋がりから京都の御所内にある厳島神社にて系図にその旨が記されてありました!
・・・・・というのがやっていました。
厳島神社の御祭神は平家の守り神だそうで
平安時代末期に平家一族の崇敬を受け、仁安3年(1168年)ごろに平清盛
が現在の社殿を造営した。平家一門の隆盛とともに当社も盛えた。平家の守り神であった。平家滅亡後も源氏をはじめとして時の権力者の崇敬を受けた。戦国時代に入り世の中が不安定になる・・・・・・(ウィキペディアより)
とありました。
へぇ~~厳島神社って平家と関わりが深いのですね~~知りませんでした。
で、平清盛の出生の記録がほとんど・・・というか全然存在しないのだとか・・・。
番組の取材では西日本のほとんどの厳島神社で宮司さんにお聞きしたところやはり、出生時の記録は
残っていないとか・・。
でも、兵庫県にある厳島神社なら・・・ということで番組スタッフは兵庫のすべての厳島神社をあたったところ
一箇所の宮司さんから「京都にある厳島神社にお母様とご一緒にまつられているということでした・・・・
で、京都の京都御所内の厳島神社がそうなのだそうです。
取材に行くと宮司さんのお話で平清盛公のお母様は祇園女御(ぎおんにょうご)というお名前の方でした!
そのお名前の由来は祇園にお住まいだったと言うことからだそうです。
この方が白河上皇から御寵愛を受けていたそうです。
宮司さんが神社に保管されてある白河上皇の身内の系図を出してこられて見てみると・・・・・
確かに「祇園女御」のお名前がでもそのお隣にこの方の妹君のお名前が・・・・
なんとその妹君が平清盛公の生みのお母様だとしっかりと記されてありました!
その後・・・平清盛公のお父上である伊勢平氏棟梁忠盛のところへ嫡子に出されたと記されてありました。
ウィキにも伊勢平氏棟梁忠盛のところへ嫡子とされていて出生には触れてありません。
おもしろかったですよ~~。お父上は白河上皇だと番組では伝えていました。
その番組を見ているとき突然右手のひらの中心がなんかちくっとささった痛みがしました!
その後なんか手のひらからエネルギー体がぶわ~~っと出てきました!?
その時は普通にしていたのでチャネリングスイッチは入れていませんでした・・・・。
でもエネルギーが出て来たと思ったら・・・・今度は丸い球体のような感じになりくるくるまわりながら
なにやら眩しいいろんな色を次から次へと放つ玉が乗っているようでした。ミラーボールのような!
ビジョンで見ると手のひらに大きな玉があり、金色や銀色、玉虫色のようなきれいな光を放ちつつ
くるくるまわっていました・・・と思います。
なんだろう?と思いつつも別に嫌な感じはまったくなかったのでそのまま身を任せてみました・・・・
すると目を閉じるとビジョンで白装束の巫女のかっこうをした私(?)が右手にその玉をのせてにっこり微笑んでいました・・・・・。
その後左手をどなたかに差し出すように言われ(どなたかは不明)おかしいんですが・・・実際の私も左手を上げましたすると・・・目の位置に短剣(銀色で細い剣)が銀色の炎に包まれてありました。
それを手に取りかざしています。
また、胸には大きな翡翠の勾玉をつけています。
その勾玉は力強いエネルギーを放っています。
最後に大きな大きな鏡をどなたかに手渡され両手で受け取りのぞいていました!
急にテレビを見ているところへ上から高い波動のパワフルな不思議な光に(エネルギー)に包まれました!
急に来たので光の存在なのか確認する間もありませんでした!
でも、全然不快な感じではなくて・・・むしろ凄くいい!!波動でした。
かなり高い波動だと瞬時に確信しました。
以前から何度も感じていました・・実をいうと・・・。
で、自分自身(ハイヤーセルフ)かガイドの存在かにいちいち確認してみました。
すると・・・・・・不思議なことが!
長くなりそうですので・・・続きは次回に!
私も驚いているので整理してからお話いたしますね。
おそらく・・・・ずっとずっと探していた・・・・求めていた・・・・知ろうとしていた・・・・・過去生のような感じが。
昨年から私はある熊野の神社へ行った頃から強く意識し始めたことがいろいろあります・・・・。
私は月より太陽と繋がりが深い
弥生~古墳時代に存在し女性で巫女のような身分であったような・・・
もしくは神様にお仕えしていた者
その神様は太陽神であったこと
太陽信仰を信仰していた
鏡を使って何か(まじないのようなこと)していた
などなど・・・・・・
瞑想中に自然とビジョンとして浮かんだり、その神社へ行くとなんだか儀式的なことを自分はやっていたな~という
記憶?のようなものが急に出たり・・・・なんでしょう?
ただ太陽神にお仕えしていたことは過去生で何度もあったように思うのです。
カラスは太陽神のお使いと世界中でされています。
私もカラスとはしょっちゅう遭遇したりまるで案内をしてくれているような感じが何度かありました。
とてもかしこく霊的なパワーを持ったパワーアニマルだと思うのです。
もちろん私の第一のパワーアニマルです
う~~~んなんでしょうね~~?
で色々と手に持たされたものの説明?がハイヤーセルフ(たぶん)をとおしてなされました。
次回はそれを書いてみますね。
なんとも不思議な時間でした!
ここいらで今夜は終わりますね
これから荒塩とお酒のお風呂で浄化します!
その後ちょっと勉強しないと~
明日は以前書きました河内一宮で奈良の春日大社と繋がりの深い枚岡神社(ひらおかじんじゃ)に参ります!
奈良の春日大社の御祭神の第三殿 天児屋根命(アメノコヤネのミコト)と第四殿 比売神(ヒメガミ)はこの枚岡神社からお迎えになられたのです。
なので「元春日(もとかすが)」と呼ばれているのです!
天児屋根命さまはとてもご縁が深く感じられ大好きな神様のおひとりなのです。
秋祭りも終わったし明日はとても天気が良いそうなので行ってきます!
では、本日もお越しくださり、読んでくださいまして本当にありがとうございます!
心より感謝の気持ちを申し上げますね。
ちえ
主人は高血圧、肥満解消のための毎晩恒例のウォーキングへと出かけました。
私はやっと自分の自由時間とリラックスタイムの到来です~!
今日は子供たちがいつもより早めに就寝したのでっけっこう時間があります。
先ほど20時~歴史もののミステリー番組を見ておりました~。
今夜は平清盛公は実は平家の出身ではない?というのをやっておりました!
実は白河上皇の家系では?という驚き?のもの・・・(事実かはわかりません)
厳島神社と平家の繋がりから京都の御所内にある厳島神社にて系図にその旨が記されてありました!
・・・・・というのがやっていました。
厳島神社の御祭神は平家の守り神だそうで
平安時代末期に平家一族の崇敬を受け、仁安3年(1168年)ごろに平清盛
が現在の社殿を造営した。平家一門の隆盛とともに当社も盛えた。平家の守り神であった。平家滅亡後も源氏をはじめとして時の権力者の崇敬を受けた。戦国時代に入り世の中が不安定になる・・・・・・(ウィキペディアより)
とありました。
へぇ~~厳島神社って平家と関わりが深いのですね~~知りませんでした。
で、平清盛の出生の記録がほとんど・・・というか全然存在しないのだとか・・・。
番組の取材では西日本のほとんどの厳島神社で宮司さんにお聞きしたところやはり、出生時の記録は
残っていないとか・・。
でも、兵庫県にある厳島神社なら・・・ということで番組スタッフは兵庫のすべての厳島神社をあたったところ
一箇所の宮司さんから「京都にある厳島神社にお母様とご一緒にまつられているということでした・・・・
で、京都の京都御所内の厳島神社がそうなのだそうです。
取材に行くと宮司さんのお話で平清盛公のお母様は祇園女御(ぎおんにょうご)というお名前の方でした!
そのお名前の由来は祇園にお住まいだったと言うことからだそうです。
この方が白河上皇から御寵愛を受けていたそうです。
宮司さんが神社に保管されてある白河上皇の身内の系図を出してこられて見てみると・・・・・
確かに「祇園女御」のお名前がでもそのお隣にこの方の妹君のお名前が・・・・
なんとその妹君が平清盛公の生みのお母様だとしっかりと記されてありました!
その後・・・平清盛公のお父上である伊勢平氏棟梁忠盛のところへ嫡子に出されたと記されてありました。
ウィキにも伊勢平氏棟梁忠盛のところへ嫡子とされていて出生には触れてありません。
おもしろかったですよ~~。お父上は白河上皇だと番組では伝えていました。
その番組を見ているとき突然右手のひらの中心がなんかちくっとささった痛みがしました!
その後なんか手のひらからエネルギー体がぶわ~~っと出てきました!?
その時は普通にしていたのでチャネリングスイッチは入れていませんでした・・・・。
でもエネルギーが出て来たと思ったら・・・・今度は丸い球体のような感じになりくるくるまわりながら
なにやら眩しいいろんな色を次から次へと放つ玉が乗っているようでした。ミラーボールのような!
ビジョンで見ると手のひらに大きな玉があり、金色や銀色、玉虫色のようなきれいな光を放ちつつ
くるくるまわっていました・・・と思います。
なんだろう?と思いつつも別に嫌な感じはまったくなかったのでそのまま身を任せてみました・・・・
すると目を閉じるとビジョンで白装束の巫女のかっこうをした私(?)が右手にその玉をのせてにっこり微笑んでいました・・・・・。
その後左手をどなたかに差し出すように言われ(どなたかは不明)おかしいんですが・・・実際の私も左手を上げましたすると・・・目の位置に短剣(銀色で細い剣)が銀色の炎に包まれてありました。
それを手に取りかざしています。
また、胸には大きな翡翠の勾玉をつけています。
その勾玉は力強いエネルギーを放っています。
最後に大きな大きな鏡をどなたかに手渡され両手で受け取りのぞいていました!
急にテレビを見ているところへ上から高い波動のパワフルな不思議な光に(エネルギー)に包まれました!
急に来たので光の存在なのか確認する間もありませんでした!
でも、全然不快な感じではなくて・・・むしろ凄くいい!!波動でした。
かなり高い波動だと瞬時に確信しました。
以前から何度も感じていました・・実をいうと・・・。
で、自分自身(ハイヤーセルフ)かガイドの存在かにいちいち確認してみました。
すると・・・・・・不思議なことが!
長くなりそうですので・・・続きは次回に!
私も驚いているので整理してからお話いたしますね。
おそらく・・・・ずっとずっと探していた・・・・求めていた・・・・知ろうとしていた・・・・・過去生のような感じが。
昨年から私はある熊野の神社へ行った頃から強く意識し始めたことがいろいろあります・・・・。
私は月より太陽と繋がりが深い
弥生~古墳時代に存在し女性で巫女のような身分であったような・・・
もしくは神様にお仕えしていた者
その神様は太陽神であったこと
太陽信仰を信仰していた
鏡を使って何か(まじないのようなこと)していた
などなど・・・・・・
瞑想中に自然とビジョンとして浮かんだり、その神社へ行くとなんだか儀式的なことを自分はやっていたな~という
記憶?のようなものが急に出たり・・・・なんでしょう?
ただ太陽神にお仕えしていたことは過去生で何度もあったように思うのです。
カラスは太陽神のお使いと世界中でされています。
私もカラスとはしょっちゅう遭遇したりまるで案内をしてくれているような感じが何度かありました。
とてもかしこく霊的なパワーを持ったパワーアニマルだと思うのです。
もちろん私の第一のパワーアニマルです
う~~~んなんでしょうね~~?
で色々と手に持たされたものの説明?がハイヤーセルフ(たぶん)をとおしてなされました。
次回はそれを書いてみますね。
なんとも不思議な時間でした!
ここいらで今夜は終わりますね
これから荒塩とお酒のお風呂で浄化します!
その後ちょっと勉強しないと~
明日は以前書きました河内一宮で奈良の春日大社と繋がりの深い枚岡神社(ひらおかじんじゃ)に参ります!
奈良の春日大社の御祭神の第三殿 天児屋根命(アメノコヤネのミコト)と第四殿 比売神(ヒメガミ)はこの枚岡神社からお迎えになられたのです。
なので「元春日(もとかすが)」と呼ばれているのです!
天児屋根命さまはとてもご縁が深く感じられ大好きな神様のおひとりなのです。
秋祭りも終わったし明日はとても天気が良いそうなので行ってきます!
では、本日もお越しくださり、読んでくださいまして本当にありがとうございます!
心より感謝の気持ちを申し上げますね。
ちえ