いつもこちらへお越しいただき、ほんとうにありがとうございます
毎回感謝の気持ちがあふれております!
あんまり書けませんが前回の日記関連で最近感動したテレビドラマ
「ROOKIES」の主人公であるニコガク野球部(二子玉川学園高校の通称)の監督である川藤先生のとってもパワフルな言葉ですが
「道を切り開くのは自信と勇気だ by川藤幸一」です。
漫画でもドラマでも、あきらめかけたときなど川藤先生が繰り返し生徒たちに言う言葉です。
いつしか生徒たちもこの言葉を自分で何度も確認するかのように
口にするんです。ちゃんとby川藤幸一までです~
ドラマでも甲子園の地区予選の試合中、何度もピンチになったり
くじけそうになった時にキャプテンの御子柴がみんなへ言うんです
試合ではある事で謹慎中で試合に出られない先生に代わりキャプテンが先生の代わりをなんとかしようとひとりで頑張るんです。
その御子柴の言葉で先生がそばにいなくてもそれぞれが自分を信じて逃げないで試合に臨むんです。
途中で相手チームに追加点が入り、8回裏の土壇場で生徒たち全員
限界を感じ精神的に追い込まれ絶望的になりかけます・・・
そこへ謹慎中でいるはずのない川藤先生が姿を現すんです
先生は自分の教職の処分を承知で理事会の人たちにお願いをし
特別に試合に出ることの許可を取り付けたのです(でも試合が終わった後先生は学校を辞めると生徒たちに告げます「今までありがとう」と残して)
その瞬間生徒たちの心に再び光が戻り絶対に逃げない、負けない
このままで終わらないという強い気持ちを取り戻します・・・
結果9回で逆転勝利をするんです。
ドラマといえばそうですがずっと最終回を見ていて(初回からはまたDVDでおさらいしょうと思います)川藤先生の言葉が生徒たちの意識を前向きに変えて、もう、いい加減夢をあきらめるのは嫌だという強い気持ちにさせたのですね。
「道を切り開くのは自信と勇気だ」
まさにその言葉のとうりです!
そして、試合中にキャプテン御子柴に先生は言います
「おまえたちは出来るんだ、俺がいてもいなくても」
あきらめかけていた試合に勝利できたのも、先生がいるから、いたからではなくて、生徒たちが自分を信じてあきらめなかった結果なんだと。
他にもとても勇気付けられパワーが出る言葉があるんですが今日はここまで・・。私事ですがこのドラマがきっかけではないですが
しばらく「本当にやりたいこと」や長い間持てそうになかった「夢」をどうやらまた持てたり夢を見たい、追い続けたい・・という気になれそうです!しばらく 自分のことで心にもやがかかり。のほほんと過ごしていたんですが(いったいどうしたいのか、どの方向へ行きたいのかをずっと知りたくて悶々としていたので す・・)
でも、どうやら抜け出せそうです!夢を持つ素晴らしさ、目標を持つことの大切さをまた実感しています。
そして今日、はっきりとわかったのですが、このことは何としても
やりたい、成し遂げたい、叶えたいと心の底から魂からそういいたいのです!体全体で表現したがっているのに気づきました
ほんとうに、やりたいのだと思います。
それから美輪さん携帯サイトで美輪さんの「本日の言葉」という
カテゴリーがあるのですが美輪さん携帯サイトを見てらっしゃる方はご存知だと思いますがその中でもなるほど~~とうなった言葉を
ご紹介させてくださいね。
「甘さに気づいて人は成長する」
「自分はごう慢で甘かった・・・」と思えるようになったら、その人は一歩前に進むことができた、つまり成長したということです。
です!
人は成長する過程にいろんな経験をつみ、自分や他人をいろんな角度から見られるようになる。
自分の甘さや弱さも欠点も見えてくるもの。
そして、やがては自分の弱点も見方を変えることで軌道修正し、プラスに変えることができ、更に大きく成長して行くのです
とありました。
そのとおりだと思いました。
人生って生きることって、その経験の繰り返しなのですね!
では、本日もお越しいただき、読んでいただきましてほんとうに
ありがとうございます。
心より感謝を申し上げます
コメントへのお返事は後日させてくださいね
ちえ
毎回感謝の気持ちがあふれております!
あんまり書けませんが前回の日記関連で最近感動したテレビドラマ
「ROOKIES」の主人公であるニコガク野球部(二子玉川学園高校の通称)の監督である川藤先生のとってもパワフルな言葉ですが
「道を切り開くのは自信と勇気だ by川藤幸一」です。
漫画でもドラマでも、あきらめかけたときなど川藤先生が繰り返し生徒たちに言う言葉です。
いつしか生徒たちもこの言葉を自分で何度も確認するかのように
口にするんです。ちゃんとby川藤幸一までです~
ドラマでも甲子園の地区予選の試合中、何度もピンチになったり
くじけそうになった時にキャプテンの御子柴がみんなへ言うんです
試合ではある事で謹慎中で試合に出られない先生に代わりキャプテンが先生の代わりをなんとかしようとひとりで頑張るんです。
その御子柴の言葉で先生がそばにいなくてもそれぞれが自分を信じて逃げないで試合に臨むんです。
途中で相手チームに追加点が入り、8回裏の土壇場で生徒たち全員
限界を感じ精神的に追い込まれ絶望的になりかけます・・・
そこへ謹慎中でいるはずのない川藤先生が姿を現すんです
先生は自分の教職の処分を承知で理事会の人たちにお願いをし
特別に試合に出ることの許可を取り付けたのです(でも試合が終わった後先生は学校を辞めると生徒たちに告げます「今までありがとう」と残して)
その瞬間生徒たちの心に再び光が戻り絶対に逃げない、負けない
このままで終わらないという強い気持ちを取り戻します・・・
結果9回で逆転勝利をするんです。
ドラマといえばそうですがずっと最終回を見ていて(初回からはまたDVDでおさらいしょうと思います)川藤先生の言葉が生徒たちの意識を前向きに変えて、もう、いい加減夢をあきらめるのは嫌だという強い気持ちにさせたのですね。
「道を切り開くのは自信と勇気だ」
まさにその言葉のとうりです!
そして、試合中にキャプテン御子柴に先生は言います
「おまえたちは出来るんだ、俺がいてもいなくても」
あきらめかけていた試合に勝利できたのも、先生がいるから、いたからではなくて、生徒たちが自分を信じてあきらめなかった結果なんだと。
他にもとても勇気付けられパワーが出る言葉があるんですが今日はここまで・・。私事ですがこのドラマがきっかけではないですが
しばらく「本当にやりたいこと」や長い間持てそうになかった「夢」をどうやらまた持てたり夢を見たい、追い続けたい・・という気になれそうです!しばらく 自分のことで心にもやがかかり。のほほんと過ごしていたんですが(いったいどうしたいのか、どの方向へ行きたいのかをずっと知りたくて悶々としていたので す・・)
でも、どうやら抜け出せそうです!夢を持つ素晴らしさ、目標を持つことの大切さをまた実感しています。
そして今日、はっきりとわかったのですが、このことは何としても
やりたい、成し遂げたい、叶えたいと心の底から魂からそういいたいのです!体全体で表現したがっているのに気づきました
ほんとうに、やりたいのだと思います。
それから美輪さん携帯サイトで美輪さんの「本日の言葉」という
カテゴリーがあるのですが美輪さん携帯サイトを見てらっしゃる方はご存知だと思いますがその中でもなるほど~~とうなった言葉を
ご紹介させてくださいね。
「甘さに気づいて人は成長する」
「自分はごう慢で甘かった・・・」と思えるようになったら、その人は一歩前に進むことができた、つまり成長したということです。
です!
人は成長する過程にいろんな経験をつみ、自分や他人をいろんな角度から見られるようになる。
自分の甘さや弱さも欠点も見えてくるもの。
そして、やがては自分の弱点も見方を変えることで軌道修正し、プラスに変えることができ、更に大きく成長して行くのです
とありました。
そのとおりだと思いました。
人生って生きることって、その経験の繰り返しなのですね!
では、本日もお越しいただき、読んでいただきましてほんとうに
ありがとうございます。
心より感謝を申し上げます
コメントへのお返事は後日させてくださいね
ちえ