約1週間くらい日記の更新が空いてしまったんでしょーか?
hpからのお知らせ等はアップさせておりましたが日記らしい日記は
滞っておりました。
このマイペースな更新サイクルは今に始まったわけではありませんが
・・・なんでしょー・・・確かに書くネタはいくつか頭の隅っこに常にストックしてはおりますが・・・。
時間がないわけでもなく・・・・(ないといえばないが・・・)
なんでしょー・・・・・。
書く意欲というか・・・書きたいというエネルギーも特になく・・・というよりも単に「やる気」の問題だわぁ~と今日、
気づいたしだいであります!(笑)
ここんとこ、特には理由もなく少し自信をなくしていました。
そりゃあ、私もひとりの人間ですから・・心がありますから・・
エゴも、もちろん!ありますから!ネガな感情もみなさんとおんなじように~もちろん、持ち合わせているわけです。
ですから・・もちろんいつでも意識によっては「闇」の方向へ行くことだってありです!
あくまで、個人的なことと関係があるので詳しくは書くことは出来ませんが・・・。
ここ最近で、いろんなことを経験しました。
実生活はもちろんのこと、スピ的なことまで。
まるで、「ここまで来てまだ、わからんか~~」というくらいに
頭を打つ・・・というか身を持って体験させられました。
そうでした・・・私はもともとそういう人間でした。
幼い頃・・学生時代・・・青春時代・・・就職して社会人になってからも・・・結婚してから・・母となってから・・・。
常に身を持って「わからせられる」ことばかり。
そう・・・頭を打たないと(実際に打つのではないですよ~)
わかんないんです。
そうならないと、気づけないんです。
身を持って、初めて「気づく」。
気づいて「はっ」として・・・。
そして、頭を打ったからでしょうか・・・・たとえ、それが普通で考えると絶対に受け入れられないことであっても・・・
身を持って体験したことなので「す~~っと」心に入ってきて
「さ~~っと」入って来るのです。
そして、そうしたことにより、意外とすんなり「認められる」のです。
だって・・・・頭を打ったもの。
身を持って、わかったことなんだもの。
「自分で」すべて、じかに感じたことなので。
痛い思いを(心でね・・)したんだもの。
もう、やらない・・次はごめんだ・・・二度とおことわりだ・・・ともう、学習して意識が「次」へと行っている。
その時点で・・・初めて自分の中で(心で)「受け入れた」ことに
なるんです。
そうすると・・・またまた、初めて自分の中で「腑に落ちた」
と感じられるんです。
この一連の流れが幼い頃より無意識で(たぶん・・潜在意識で)
私の中で繰り返されてきたようです。
だからかな?
40年(自慢じゃないが・・汗)生きてきて、凄い「どん底」を
今だ味わえていない。
いえいえ・・「どん底」は今まで何度も何度も客観的に(他人から見ると)見ればいくつも経験して来ている。
もちろん、どん底に落ちても自分を強く持って這い上がればよいのだけど。こう書けば簡単に感じるけど実際、生身の生きている人間がそれをいっぺんにみんなが出来るかと言ったら・・・・
そうではない。
私はけっこう、自他共に認める「苦労人」です。
けっこう、ピンチに追い込まれたり、どん底を味わったりもしている。
本人よりもまわりの声のほうが「大丈夫?」と声をかけてくれる。
でも、本人は意外と「うん。しょうがないよ~今はこういう時期なんだよ~~こういうもんだよ~」と口癖のように言い、わりと涼しい顔をしている。
でも、全然こういいながらも、はらわたが煮えくり返るまではいってないんですよね。(自覚が足りないのか??)
これが、まわりの人たちは「あんたってホント、フシギ~~~」
とうなってしまうゆえんのようです。
いえいえ~~!最初はもちろん、そうですよ!
はらわたが煮えくり返る寸前ですよ~~人間ですもん!
私だってあんまりなら怒りますよ~~~。
でもでも・・・冷静に一息ついて立ち止まることが大切なんですよ
・・何よりも。おいおい、ちょっと待てよ~と。
そこで、「はた」と感じたり考えたりするわけですよ。
冷静に自分を見てみるんですよ。
まるで、もうひとりの私が存在していて、外からことの起こりを冷静に
第三者として見てみるんです。客観視ともいえますね・・。
そうすると・・・その時、気づけなかったことに少しずついろんな
角度から気づくんですよね~~。
すると・・自分にも否があったり原因があったりすることに気づけるんですよ!
こういうことをある「気づきの作業」とでもいうのかな~
これを何度もそのたびに無意識で自然とやっていたように思います
これをすることで「気づける」んです。
あくまで・・私の場合はですが。
気づくと、気持ちが落ち着けるので心に余裕が出来てくるんです
ゆとりが生まれるのですね。
そうすると・落ち着いてどしっとかまえて、「自分」を「見る」というよりは「見れる」ようになるようです。
「見れる」と顕在意識では見えてこなかった「いろんな自分」が見えるようになります。
「ええ~これが私~~」と思ったりするかも知れませんが
「それがあなた」なのです。
全部。いいところも、ウィークポイントも含めてまるごと「あなた」なんですよ。
「全部あるから私」と認めることが「受け入れる」ことへの近道になります。
「受け入れる」って意外と難しいんです。
そこで認めたくなかったりと「エゴ」が出てきて邪魔をするので
よけいに回り道どころか・・遠ざかってしまうこともありです。
なので・・ただそのまま「全部私」と。
全部私なら、「ありのままの私」になるではないですか。
そこです。
「ありのままの私」「そのままの私」。
どちらでもいいですが、とにかくそのままそれを
自分の中に(心に)入れてあげればいいんです。
自分の中に入れるということは・・・・。
自分の中で「受け入れた」ということになるんです。
何も考えず、ただそのまま「ありのままの私」を認めて
そのままで心の中で納得すればよいのだと思います。
納得はそのまま「受け入れた」につながりますよ。
そういうことです。
意外とシンプルな「しくみ」で、どなたにも「当てはまる」ことと
思います。
ついでにいってしまうと。
この一連の作業で自分を一歩引いて見る、見つめる
自分の内側を知る。
つまり、「自分」を知る(あくまで、ありのままの自分です)
という「内面観察」も一緒に出来てしまうわけです。
ははは~なんだか一気に浮かんで来たことをすらら~~っと
書いてしまいましたが。
元に戻すと
この一連の作業も、私の場合は身を持って体験したことで
自分の中に(心に)自然とす~~~っと入ってくるのかも知れません。
その人、その人によって「気づき」のタイミングもそのシチュエーションも丸っきり、違います。
その人にあったものがあると思います。
でも、共通していえることは・・・。
やはり「こころ」なのです。
日ごろから自分のこころを大切にすること。
そして、その「こころ」を開いておいてあげること。
たった、これだけでじゅうぶんです。
「気づき」からのプロセスは難しいものではありませんよ~
それだけやっておけばじゅうぶんだと・・。
私が身を持って体験した・・・というお話でした。
本日もお越しくださり、読んでくださって、ほんとうにありがとうございます!
心より感謝を申し上げます。
hpからのお知らせ等はアップさせておりましたが日記らしい日記は
滞っておりました。
このマイペースな更新サイクルは今に始まったわけではありませんが
・・・なんでしょー・・・確かに書くネタはいくつか頭の隅っこに常にストックしてはおりますが・・・。
時間がないわけでもなく・・・・(ないといえばないが・・・)
なんでしょー・・・・・。
書く意欲というか・・・書きたいというエネルギーも特になく・・・というよりも単に「やる気」の問題だわぁ~と今日、
気づいたしだいであります!(笑)
ここんとこ、特には理由もなく少し自信をなくしていました。
そりゃあ、私もひとりの人間ですから・・心がありますから・・
エゴも、もちろん!ありますから!ネガな感情もみなさんとおんなじように~もちろん、持ち合わせているわけです。
ですから・・もちろんいつでも意識によっては「闇」の方向へ行くことだってありです!
あくまで、個人的なことと関係があるので詳しくは書くことは出来ませんが・・・。
ここ最近で、いろんなことを経験しました。
実生活はもちろんのこと、スピ的なことまで。
まるで、「ここまで来てまだ、わからんか~~」というくらいに
頭を打つ・・・というか身を持って体験させられました。
そうでした・・・私はもともとそういう人間でした。
幼い頃・・学生時代・・・青春時代・・・就職して社会人になってからも・・・結婚してから・・母となってから・・・。
常に身を持って「わからせられる」ことばかり。
そう・・・頭を打たないと(実際に打つのではないですよ~)
わかんないんです。
そうならないと、気づけないんです。
身を持って、初めて「気づく」。
気づいて「はっ」として・・・。
そして、頭を打ったからでしょうか・・・・たとえ、それが普通で考えると絶対に受け入れられないことであっても・・・
身を持って体験したことなので「す~~っと」心に入ってきて
「さ~~っと」入って来るのです。
そして、そうしたことにより、意外とすんなり「認められる」のです。
だって・・・・頭を打ったもの。
身を持って、わかったことなんだもの。
「自分で」すべて、じかに感じたことなので。
痛い思いを(心でね・・)したんだもの。
もう、やらない・・次はごめんだ・・・二度とおことわりだ・・・ともう、学習して意識が「次」へと行っている。
その時点で・・・初めて自分の中で(心で)「受け入れた」ことに
なるんです。
そうすると・・・またまた、初めて自分の中で「腑に落ちた」
と感じられるんです。
この一連の流れが幼い頃より無意識で(たぶん・・潜在意識で)
私の中で繰り返されてきたようです。
だからかな?
40年(自慢じゃないが・・汗)生きてきて、凄い「どん底」を
今だ味わえていない。
いえいえ・・「どん底」は今まで何度も何度も客観的に(他人から見ると)見ればいくつも経験して来ている。
もちろん、どん底に落ちても自分を強く持って這い上がればよいのだけど。こう書けば簡単に感じるけど実際、生身の生きている人間がそれをいっぺんにみんなが出来るかと言ったら・・・・
そうではない。
私はけっこう、自他共に認める「苦労人」です。
けっこう、ピンチに追い込まれたり、どん底を味わったりもしている。
本人よりもまわりの声のほうが「大丈夫?」と声をかけてくれる。
でも、本人は意外と「うん。しょうがないよ~今はこういう時期なんだよ~~こういうもんだよ~」と口癖のように言い、わりと涼しい顔をしている。
でも、全然こういいながらも、はらわたが煮えくり返るまではいってないんですよね。(自覚が足りないのか??)
これが、まわりの人たちは「あんたってホント、フシギ~~~」
とうなってしまうゆえんのようです。
いえいえ~~!最初はもちろん、そうですよ!
はらわたが煮えくり返る寸前ですよ~~人間ですもん!
私だってあんまりなら怒りますよ~~~。
でもでも・・・冷静に一息ついて立ち止まることが大切なんですよ
・・何よりも。おいおい、ちょっと待てよ~と。
そこで、「はた」と感じたり考えたりするわけですよ。
冷静に自分を見てみるんですよ。
まるで、もうひとりの私が存在していて、外からことの起こりを冷静に
第三者として見てみるんです。客観視ともいえますね・・。
そうすると・・・その時、気づけなかったことに少しずついろんな
角度から気づくんですよね~~。
すると・・自分にも否があったり原因があったりすることに気づけるんですよ!
こういうことをある「気づきの作業」とでもいうのかな~
これを何度もそのたびに無意識で自然とやっていたように思います
これをすることで「気づける」んです。
あくまで・・私の場合はですが。
気づくと、気持ちが落ち着けるので心に余裕が出来てくるんです
ゆとりが生まれるのですね。
そうすると・落ち着いてどしっとかまえて、「自分」を「見る」というよりは「見れる」ようになるようです。
「見れる」と顕在意識では見えてこなかった「いろんな自分」が見えるようになります。
「ええ~これが私~~」と思ったりするかも知れませんが
「それがあなた」なのです。
全部。いいところも、ウィークポイントも含めてまるごと「あなた」なんですよ。
「全部あるから私」と認めることが「受け入れる」ことへの近道になります。
「受け入れる」って意外と難しいんです。
そこで認めたくなかったりと「エゴ」が出てきて邪魔をするので
よけいに回り道どころか・・遠ざかってしまうこともありです。
なので・・ただそのまま「全部私」と。
全部私なら、「ありのままの私」になるではないですか。
そこです。
「ありのままの私」「そのままの私」。
どちらでもいいですが、とにかくそのままそれを
自分の中に(心に)入れてあげればいいんです。
自分の中に入れるということは・・・・。
自分の中で「受け入れた」ということになるんです。
何も考えず、ただそのまま「ありのままの私」を認めて
そのままで心の中で納得すればよいのだと思います。
納得はそのまま「受け入れた」につながりますよ。
そういうことです。
意外とシンプルな「しくみ」で、どなたにも「当てはまる」ことと
思います。
ついでにいってしまうと。
この一連の作業で自分を一歩引いて見る、見つめる
自分の内側を知る。
つまり、「自分」を知る(あくまで、ありのままの自分です)
という「内面観察」も一緒に出来てしまうわけです。
ははは~なんだか一気に浮かんで来たことをすらら~~っと
書いてしまいましたが。
元に戻すと
この一連の作業も、私の場合は身を持って体験したことで
自分の中に(心に)自然とす~~~っと入ってくるのかも知れません。
その人、その人によって「気づき」のタイミングもそのシチュエーションも丸っきり、違います。
その人にあったものがあると思います。
でも、共通していえることは・・・。
やはり「こころ」なのです。
日ごろから自分のこころを大切にすること。
そして、その「こころ」を開いておいてあげること。
たった、これだけでじゅうぶんです。
「気づき」からのプロセスは難しいものではありませんよ~
それだけやっておけばじゅうぶんだと・・。
私が身を持って体験した・・・というお話でした。
本日もお越しくださり、読んでくださって、ほんとうにありがとうございます!
心より感謝を申し上げます。