連休明けですが子供関係で忙しくしております(^o^)/
個人懇談や長男の家庭訪問(家じゅう大掃除じゃぁ~~)に発達障害児(自閉症)である次男の歯科受診や言語訓練の付き添いなど金曜まで日中はびっしり!!です。(>_<)
来週はようやく平和な平日が戻ってきます。
体調もどうやら調子が戻ってきています。
さ~これからさわやかな五月だぜ~~~と楽しみにしていたのに
もう、7月のような暑さ!紫外線の多さも半端じゃないですね~~~!
でも、精神的にも別にどんより~と落ち込むこともなく軽くて明るくてやる気も湧いてきていて(いろんなことに)さ~~わ~~やかですよ(^○^)
で、この時期って毎年のように「五月病」にかかりワケもなくどよぉ~~~んと気分が落ち込みスッキリしなくて、重苦しい空気に勝手に包まれていたのを思い出します・・・。
で、気が着いたのですが・・・この時期になっても全然気分の落ち込みや重さが感じられなくなっていました!
いつからかは、もう忘れてしまっていますが・・。
いつの間にか陥ることはなくなったようですね。
子供の頃から・・学校や仕事をしていた時期はやはり人事異動や上司が変わるとやり方も違うのでこの時期はいつもの職場なのに妙に人間関係で疲れるんですよね~~やはり気も使いますしね~~。
ストレスもこの時期は半端じゃぁなかったような・・・。
結婚して子供を生んでからは社会から離れて孤独を感じたり・・
子育ての悩みや育児ノイローゼの恐れもありました・・・。
主人の家族との関係とか・・・家庭の悩みストレスが始まりました。
でも、仕事をしていた時のストレスのほうが子育てストレスに比べたら私の場合ははるかに楽に感じられましたぁ~~~。
なんたって自分ひとりですからね!休みの日に好きなことしてストレス解消、発散できたんですから・・。
でも、子育ては・・子供と言う別の個性人格を持った人間を相手にするわけですから・・それに「責任」がつきまといますもんね!
う~~~んなかなか私はしんどかったです。
ふたり生みましたが。。まず自分は妹と弟がいてま~女姉弟(おんなきょうだい)で育ったので・・男の子ふたりは体力もいるししんどかったです!
あと・・学年は2年空いていますがほとんど年子なので次男を出産した直後は正直辛かったっす・・・。
長男が1歳すぎに妊娠、次男が出て来た頃は長男は1歳10ヶ月。
動き回る頃で一番公園に行きたい時期でした。
次男を妊娠中は妊娠中期に「切迫早産ぎみ」になり7ヶ月からは安静状態で外にはほとんどいけませんでした・・。
次男が生まれると今度は待ってました!とばかりに動き回ってました。生後2ヶ月の次男を抱っこして公園や散歩に行ってましたなぁ~。
長男は体も小さければ精神的にも幼くて言葉も遅く幼稚園の年中でもまだ単語を繋げて話してました。今は完全に男のしゃべりと化しましたが・・・(;^_^A
トイレトレーニングもパンツでOKになったのも・・・4歳の誕生日前!
ま~全体に比べるとやはり、精神的には幼かったですが。。。なんとか現在には少しずつ追いついてきたように思います。
次男は書いているとおり、4歳の頃に重度の精神遅滞を伴う自閉症と診断され、現在府の支援学校(養護学校)の小学部にバスで通っています。
自閉症の現実を受け入れるのに半年はかかりましたが、同じ療育施設で出会った障害児のお母さんたちの仲間が出来、私も勉強したり話をしたりしているうちにだんだん解放され明るさを取り戻して行ったように思います。
私はあまり、子供が小さいときに公園にも行かないでママ友達もほとんどいませんでした。
子供と幼稚園に行くまでは引きこもっていましたね。
あの頃は昼夜逆転の生活を何年も続けていました。
夜眠れなくなったのです・・ま~昼間は子供に振り回されるので
自分の時間は夜中しかなかったんですね。
あと自律神経がやられ精神的にも危なかったと思います。
睡眠障害を改善するために、心療内科を受信しないとな~と本気で考えていました。
でも、友達に「病院へ行こうという気があるうちは大丈夫だよ!」といわれ、正直ほっとしました~。
結局、病院へは行きませんでしたが。
確かに子供も手がかかる子ばかりで、専業主婦で家庭に閉じこもるような錯覚ににも襲われかなり辛かったし苦しかったです。
あまり話せる人もいないしで・・。
次男の障害を知った時は突き落とされるような感じでしたが・・・
そうではなかったんです!
次男のことがきっかけで、お母さん友達や仲間ができ、自分の時間もでき(昼間に)余裕もでき、自分のことも考えられる時間も出来たんです!
その延長で自分のことが知りたくなり、自分のやりたいことや生き方に興味がわき探すようになったんです。
スピリチュアルはその延長線上にありました。
でその後いろいろあり・・・今の私へと続いています。
更にいろいろあり、今また大きなきづきが得られある悟りのようなことがありました。
やはり、長期の今回のお休みはかなり大きな意味がありました。
実はこうなって、こうなるとなんとなく前々から感じてはいました。
潜在意識で受け取っていたものです。
やはり、そうでした。
なんでもないことですが私にとっては大きな意味があり、ある時間が終わりを向かえ、新しい時間がすぐまた始まるよ~というものです。
わかりませんよねぇ~~(;^_^A
今はまだ断片的でまとまらないのです。
うまくまとまりましたら、こちらで書くかと思います。
あとお知らせですが一部エネルギー伝授(アチューメント)と遠隔ヒーリングのみ今月中にも再開します。
時期はもう少しお待ちくださいませ!
またかならずお知らせいたしますね。
ま~どんどん元気になっていて、どんどんスピリチュアルに気づく前の私(本来の私に一番近い)へと戻っています。
戻りながら新しい部分も得ながらです。
どんどん楽に軽くなっています!(^-^)/
という報告でした。
次回にアマテラスさまが来られたお話を書きますねん。
本日も読んでくださって本当にありがとうございます!
感謝です。
個人懇談や長男の家庭訪問(家じゅう大掃除じゃぁ~~)に発達障害児(自閉症)である次男の歯科受診や言語訓練の付き添いなど金曜まで日中はびっしり!!です。(>_<)
来週はようやく平和な平日が戻ってきます。
体調もどうやら調子が戻ってきています。
さ~これからさわやかな五月だぜ~~~と楽しみにしていたのに
もう、7月のような暑さ!紫外線の多さも半端じゃないですね~~~!
でも、精神的にも別にどんより~と落ち込むこともなく軽くて明るくてやる気も湧いてきていて(いろんなことに)さ~~わ~~やかですよ(^○^)
で、この時期って毎年のように「五月病」にかかりワケもなくどよぉ~~~んと気分が落ち込みスッキリしなくて、重苦しい空気に勝手に包まれていたのを思い出します・・・。
で、気が着いたのですが・・・この時期になっても全然気分の落ち込みや重さが感じられなくなっていました!
いつからかは、もう忘れてしまっていますが・・。
いつの間にか陥ることはなくなったようですね。
子供の頃から・・学校や仕事をしていた時期はやはり人事異動や上司が変わるとやり方も違うのでこの時期はいつもの職場なのに妙に人間関係で疲れるんですよね~~やはり気も使いますしね~~。
ストレスもこの時期は半端じゃぁなかったような・・・。
結婚して子供を生んでからは社会から離れて孤独を感じたり・・
子育ての悩みや育児ノイローゼの恐れもありました・・・。
主人の家族との関係とか・・・家庭の悩みストレスが始まりました。
でも、仕事をしていた時のストレスのほうが子育てストレスに比べたら私の場合ははるかに楽に感じられましたぁ~~~。
なんたって自分ひとりですからね!休みの日に好きなことしてストレス解消、発散できたんですから・・。
でも、子育ては・・子供と言う別の個性人格を持った人間を相手にするわけですから・・それに「責任」がつきまといますもんね!
う~~~んなかなか私はしんどかったです。
ふたり生みましたが。。まず自分は妹と弟がいてま~女姉弟(おんなきょうだい)で育ったので・・男の子ふたりは体力もいるししんどかったです!
あと・・学年は2年空いていますがほとんど年子なので次男を出産した直後は正直辛かったっす・・・。
長男が1歳すぎに妊娠、次男が出て来た頃は長男は1歳10ヶ月。
動き回る頃で一番公園に行きたい時期でした。
次男を妊娠中は妊娠中期に「切迫早産ぎみ」になり7ヶ月からは安静状態で外にはほとんどいけませんでした・・。
次男が生まれると今度は待ってました!とばかりに動き回ってました。生後2ヶ月の次男を抱っこして公園や散歩に行ってましたなぁ~。
長男は体も小さければ精神的にも幼くて言葉も遅く幼稚園の年中でもまだ単語を繋げて話してました。今は完全に男のしゃべりと化しましたが・・・(;^_^A
トイレトレーニングもパンツでOKになったのも・・・4歳の誕生日前!
ま~全体に比べるとやはり、精神的には幼かったですが。。。なんとか現在には少しずつ追いついてきたように思います。
次男は書いているとおり、4歳の頃に重度の精神遅滞を伴う自閉症と診断され、現在府の支援学校(養護学校)の小学部にバスで通っています。
自閉症の現実を受け入れるのに半年はかかりましたが、同じ療育施設で出会った障害児のお母さんたちの仲間が出来、私も勉強したり話をしたりしているうちにだんだん解放され明るさを取り戻して行ったように思います。
私はあまり、子供が小さいときに公園にも行かないでママ友達もほとんどいませんでした。
子供と幼稚園に行くまでは引きこもっていましたね。
あの頃は昼夜逆転の生活を何年も続けていました。
夜眠れなくなったのです・・ま~昼間は子供に振り回されるので
自分の時間は夜中しかなかったんですね。
あと自律神経がやられ精神的にも危なかったと思います。
睡眠障害を改善するために、心療内科を受信しないとな~と本気で考えていました。
でも、友達に「病院へ行こうという気があるうちは大丈夫だよ!」といわれ、正直ほっとしました~。
結局、病院へは行きませんでしたが。
確かに子供も手がかかる子ばかりで、専業主婦で家庭に閉じこもるような錯覚ににも襲われかなり辛かったし苦しかったです。
あまり話せる人もいないしで・・。
次男の障害を知った時は突き落とされるような感じでしたが・・・
そうではなかったんです!
次男のことがきっかけで、お母さん友達や仲間ができ、自分の時間もでき(昼間に)余裕もでき、自分のことも考えられる時間も出来たんです!
その延長で自分のことが知りたくなり、自分のやりたいことや生き方に興味がわき探すようになったんです。
スピリチュアルはその延長線上にありました。
でその後いろいろあり・・・今の私へと続いています。
更にいろいろあり、今また大きなきづきが得られある悟りのようなことがありました。
やはり、長期の今回のお休みはかなり大きな意味がありました。
実はこうなって、こうなるとなんとなく前々から感じてはいました。
潜在意識で受け取っていたものです。
やはり、そうでした。
なんでもないことですが私にとっては大きな意味があり、ある時間が終わりを向かえ、新しい時間がすぐまた始まるよ~というものです。
わかりませんよねぇ~~(;^_^A
今はまだ断片的でまとまらないのです。
うまくまとまりましたら、こちらで書くかと思います。
あとお知らせですが一部エネルギー伝授(アチューメント)と遠隔ヒーリングのみ今月中にも再開します。
時期はもう少しお待ちくださいませ!
またかならずお知らせいたしますね。
ま~どんどん元気になっていて、どんどんスピリチュアルに気づく前の私(本来の私に一番近い)へと戻っています。
戻りながら新しい部分も得ながらです。
どんどん楽に軽くなっています!(^-^)/
という報告でした。
次回にアマテラスさまが来られたお話を書きますねん。
本日も読んでくださって本当にありがとうございます!
感謝です。