最近、またまた私生活で行き詰まりを感じまくりで過ごしています。

実生活です。
子供との関係のことなんですが、もうストレス爆発!で自分でも鬼ババア丸出しでしたよ~(笑)

子供がなにか、いらんことをしでかす度に、振り回されシゴトは増えるしで(笑)昨日は発狂!してましたよ。

私とて人間ですし、一般の母ですのでやはり、子供の問題は持っています

で、夜とうとうすべてが嫌になり、なんだか自分が自分でなくなっていくようで、夕飯の買い物がてら家の外に飛び出しました。
別にどうということではないのですが、ふらふら~と近所を歩きながら
頭を冷やし、落ち着ける冷静になることが急務だったのです!

頭をからっぽにしたくて、たまらなかった様子。

最初はからっぽにして歩いていました

次第に勝手に瞑想状態に入り・・(私は瞑想に入るのが特技です。座禅を組んで目を閉じなくてもどこでも、自然と意図すれば入れます)

すると・・・白い神聖な光を感じいました。
そこから神聖な(?)においがして来ました。

すると、内から・・ハートからどなたかのお声が響きます。

どなたかは、別にどうでもいいんです。

というより、どんな神様や天使と繋がるとかは関係ないのです。
このときは、別にどんな存在かは関係なくてただ、己の中に存在する
神。内在神(自分の中の神さま)として感じる・・・という感じでした
自分でも、そのように感じていました。

すると、今の私にどんぴしゃのアドバイスをいろいろと・・・。

メッセージとしては私のことなので書きません。

具体的にいうと・・・

私は幼い頃、いろいろ創造したり感じたりしながら、わくわくするような楽しめること、おもしろいことを直感的に感じて、いろいろ自分の中で作り出すことが出来ていたようで、そこに自分自身の平安を感じ居心地の良さを作り出していたようです。
そして、その自分に満足し安らいでいたそうです。
独身時代まではその傾向にあったようです。
確かに。。。そのような部分はありました。

自分を知り、自分を持ち、自分を信頼でき、自分を楽しみ、自分を尊重し大切にしていて自分が好きだった。
なので、怖いものはありませんでした。
ストレスにももっと目をむけ冷静に対処していたように思います

今は家族もでき、自分だけでは生きていないので、これがだんだん出来にくくなっているのは、あたりまえですね。(笑)
でも、あえて家族がいるからと、子供がいるからという状況に「あぐら」をかいていては、いつまでたってもダメだとおっしゃいました。

で、子供は確かに母である私から生まれ育てられたのですが。
子供は一個人であって、私ではないと。
私のようにちゃんと考えや意思を持ち感情を出し、ストレスも感じるひとりの人間、個人だと。
それを忘れて母という名前にあぐらをかいてはいけないと。

だから、自分と同じように尊重し、尊敬し、信頼し、つき合わなくてはいけないと。

何も世間で良しとされている母にはならなくてもいいんだと。
それが果たして自分の子に通用するのかを考えよと。

その子供には母との揺るがない見えない繋がりがあるのだと。母子にしか感じられない愛というものが存在するのだと。

で、私の場合は私が子供時代にやっていたこと、そのままだと。

私が感じていた心地よさやわくわく感、楽しいと感じたこと。
その感覚!
これこそがそうなのだと。

子供よりお先に身につけたその「わくわくする楽しいという感覚」これを
自分の子供に使えよと。

私は中身は子供のままなのだと。
そういった楽しい感覚を持ったまま成長し大人になっただけだと。

それを認めて受け入れよと。
その自分を大人になった今も時々解き放つのだと。私はストレスがたまると
その部分を開放できず楽しめなくなるので、イライラしてしまうのだと。

なので、時々その部分を開放し解き放つ必要があるのです。

そして、それをする時間がないのなら子供と一緒にその時間をすごし思いっきり楽しむべきだとおっしゃいました。

また、どういうわけか、イメージで海にいる自分を創造しイルカやシャチ
鯨たちと遊ぶことをお勧めされました!

また、魂の浄化のためにイメージで滝に打たれる時間をつくる。

たまには「ばか」になる時間をつくるように。(感情や思考を開放し、解き放つこと)

カラダが軽くなり消化の良い食べ物をとるようにと。
水をたくさん飲み内臓を浄化する。
腹式呼吸のようなもので新鮮な酸素を体内に取り入れて満たすこと。
カラダをどんどん軽くしていくこと。

いつも、気分がスッキリしていると感じることを実践する。

などなど、いろいろアドバイスのようなヒントをいただきました。

あと、これからの方向性のために。いくつかの過去生を見て感じること・

で、さっきトイレ(なぜかチャネリングなどはトイレが多い)である過去生を見ました。

感想はおお~~こういうことをやって死んだんだ~でした。

次にその過去生について書いてみます。

以前から感じていたんですが、やはり人間でいつの時代も神さまのそばに
いて暮らしていたようです。

では、また!

本日も読んでいただき、ありがとうございました。

感謝いたします。