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明日きゅーどーの大会なんだけど
忘れてたー
鹿沼とか…
足利がよかった~
まあいいか、鹿沼でも
暇だから家にあるPSPとDSのカセット全部持ってこうかな
PSPはやらなそうだけど
音楽聴いてそう
てか宿題やらなきゃなぁ
めんどくさいこと多すぎる
がんばるか~
じゃね
忘れてたー
鹿沼とか…
足利がよかった~
まあいいか、鹿沼でも
暇だから家にあるPSPとDSのカセット全部持ってこうかな
PSPはやらなそうだけど
音楽聴いてそう
てか宿題やらなきゃなぁ
めんどくさいこと多すぎる
がんばるか~
じゃね

画質わるす
でもまあいいか
さっき描いてみた
MOTHER2のポーラをイメージしてるけど
似てるかわかんねー
別に気にしないし
結構よくできたとおもうんだよなぁ
うん、暇だから前に書いた歌詞みたいなのでものせてみよう
こんなブログ何人がみるのかわかんねーし
少年
君と ずっと 歩いた道は
今も きっと 変わらないまま
過去のようで 過去でない今
未来へ進め その道を行く
あの日 君と出会った頃秋で
少し 僕とまどった友達で
今も 君と過ごしたその街へ
僕は 一人歩いてるこの足で
でも一人じゃないんだ
君がいるんだ
心の奥のオクの
おくのその中に
君と出会えて
僕がいるんだ
そんな君に感謝 Thank you
これからもよろしく
出会えたことは偶然なのか?
それとも必然?わからない僕で
でもそれがどんな事でも
今の僕にはとても嬉しい
君と ずっと 過ごした街は
今は ちょっと 変わっているよ
君が スッと 差し出した手は
雪の降る頃 凄く冷えてて
今のようで 今でない未来
出会いに感謝 ありがとう言う
僕ら 共に過ごした春が来た
一人 過ごすこの街で桜見た
ある日 君と喧嘩し流す涙
そして 心決めて謝る明日
過ごした日々は夢のようだよ
あっという間に流れた時間
でも君と歩んだ日々は
夢じゃないから歩み続ける
君と ずっと 眺めた空に
今を そっと 流れた雲と
君の ちょっと 照れた横顔
暑かった日の 川原での夢
未来のようで 未来でない過去
君に会いたい いつも願うよ
空を見上げて考えていた
君と僕と過ごした日々を
でも今は会えないからさ…
振り向いた時見えた横顔
君と ずっと 見ていた夢と
今を ずっと 過ぎる時代と
僕ら ずっと 過ごした日々と
君と ずっと 生きた時間と
過去と未来と 過ぎて行く今
「涙拭けよ」と 君が呟く
Lalala ...
Lalala ...
Lalala ...
Lalala ...
過去も未来も 過ぎてく今も
ずっと少年 僕と君ずっと...
このテーマは「再会」ですかね
挫折ばかり繰り返す主人公
そんな主人公の頭にはふと過去の思い出が巡る
少年時代に親しかった友に会いたい
そう思った主人公は昔、その友と過ごした街に歩みを進める
街に着く、すると今まで眠っていた記憶が次々目を覚ます
最後にたどり着いたのは主人公達が過ごしていた川原
座り込んで友の事を想う
「君には会えない」
そう思うと次から次へと溢れてくる涙
もう諦めて帰ろうと振り向いたとき
少年時代から変わっていない君の横顔が目に飛び込んだ
走馬灯のようにいろんな事が思い浮かんでくる
やっと君に会えたんだ…
大まかなストーリーはそんな感じです
大体20代後半の男性のイメージです
なんか書いたらすっきりした
じゃね
でもまあいいか
さっき描いてみた
MOTHER2のポーラをイメージしてるけど
似てるかわかんねー
別に気にしないし
結構よくできたとおもうんだよなぁ
うん、暇だから前に書いた歌詞みたいなのでものせてみよう
こんなブログ何人がみるのかわかんねーし
少年
君と ずっと 歩いた道は
今も きっと 変わらないまま
過去のようで 過去でない今
未来へ進め その道を行く
あの日 君と出会った頃秋で
少し 僕とまどった友達で
今も 君と過ごしたその街へ
僕は 一人歩いてるこの足で
でも一人じゃないんだ
君がいるんだ
心の奥のオクの
おくのその中に
君と出会えて
僕がいるんだ
そんな君に感謝 Thank you
これからもよろしく
出会えたことは偶然なのか?
それとも必然?わからない僕で
でもそれがどんな事でも
今の僕にはとても嬉しい
君と ずっと 過ごした街は
今は ちょっと 変わっているよ
君が スッと 差し出した手は
雪の降る頃 凄く冷えてて
今のようで 今でない未来
出会いに感謝 ありがとう言う
僕ら 共に過ごした春が来た
一人 過ごすこの街で桜見た
ある日 君と喧嘩し流す涙
そして 心決めて謝る明日
過ごした日々は夢のようだよ
あっという間に流れた時間
でも君と歩んだ日々は
夢じゃないから歩み続ける
君と ずっと 眺めた空に
今を そっと 流れた雲と
君の ちょっと 照れた横顔
暑かった日の 川原での夢
未来のようで 未来でない過去
君に会いたい いつも願うよ
空を見上げて考えていた
君と僕と過ごした日々を
でも今は会えないからさ…
振り向いた時見えた横顔
君と ずっと 見ていた夢と
今を ずっと 過ぎる時代と
僕ら ずっと 過ごした日々と
君と ずっと 生きた時間と
過去と未来と 過ぎて行く今
「涙拭けよ」と 君が呟く
Lalala ...
Lalala ...
Lalala ...
Lalala ...
過去も未来も 過ぎてく今も
ずっと少年 僕と君ずっと...
このテーマは「再会」ですかね
挫折ばかり繰り返す主人公
そんな主人公の頭にはふと過去の思い出が巡る
少年時代に親しかった友に会いたい
そう思った主人公は昔、その友と過ごした街に歩みを進める
街に着く、すると今まで眠っていた記憶が次々目を覚ます
最後にたどり着いたのは主人公達が過ごしていた川原
座り込んで友の事を想う
「君には会えない」
そう思うと次から次へと溢れてくる涙
もう諦めて帰ろうと振り向いたとき
少年時代から変わっていない君の横顔が目に飛び込んだ
走馬灯のようにいろんな事が思い浮かんでくる
やっと君に会えたんだ…
大まかなストーリーはそんな感じです
大体20代後半の男性のイメージです
なんか書いたらすっきりした
じゃね
