最初に入れられた時って
すごく新鮮で
こんなに声でちゃう?ってくらい出てしまう
Oはゆっくり動きながら
「すご・・・いね、この中・・・どぉなってるんだろ・・・?」
「指じゃあんまり分からなかったけど
入れてみるとすごい分かるょ・・・・。」
ワタシは自分がどんな風になっているのか知らない
確認もできないし・・・
でもとにかく気持ちイイって思ってくれるなら
それでいい・・・
ワタシもOの大きさを感じながら
すごく気持ち良くなっている
知らないうちに腰を動かしていた
腰を動かしていた自分が恥ずかしくて
動かすのを止めた
「もっと動かしてみて・・・」
そう言いながら
Oはワタシの腰を両手でつかみ、円を描くように動かす
気持ちイイ所がちょうど当たり
いっぱい声が出ちゃう
もう少しでまたイキそうってとこで
Oはワタシを上に乗せた
いつもは下から見られるのが恥ずかしくて
ホントは嫌なんだけど
なんか今日は見られたかった
今日は元々すごくHな気分だったっていうのもあり
腰の動きがやけにエロい
Oは下から突き上げてくるし・・・
指で
を触られちゃうし・・・
またイっちゃった![]()
Oもかなり我慢してそうだったから
「我慢しなくていいょ・・・」
「いっぱい気持ち良くしてぁげるからね・・・」
イったばかりなのに
舐め始めた・・・
身体がビクンビクンする
ワタシもOのを手で触りながら舐めてみた
また、透明の温かい液体が出てきた
Oの指や舌もすごくイイ感じ
「ダメっ、もう我慢できない!」
Oはワタシの脚を開き
今度は強めに突いてきた
腰の動きもどんどん速くなっていく
ワタシもまたイキそうになる
「いっぱい・・イッて・・いい?」
「オレも・・・・もう・・イキそうだょ・・・」
「一緒に・・・逝こう・・ね」
Oの熱い液体は
ワタシのお腹の上に・・・
Oは優しくチュってぃっぱいしてくれた
「一緒に逝けた?」
「うん、一緒に逝ったょ・・・
」
お腹の上やアソコもキレイにしてくれた
「キレイな身体にこんなの付けておけないから!」
だって・・・![]()
「Oのだから、全然大丈夫
」
「ダメ!soraはキレイでいて欲しいし!」
さっきまで
『soraちゃん』って呼んでたくせに・・・
そのことについては触れなかった
ワタシを大事に思ってくれて
とても嬉しかったから・・・
その後、一緒にお風呂に入り
お風呂でもイチャイチャ![]()
外が明るくなってきてるのにも気付かずに・・・