Oは優しいKISSをする


ワタシはそのKISSの仕方が大好き



しばらくその優しいKISSを堪能していたかったのに



Oは首筋、胸元とどんどん下がりながら



舐めたり、KISSしたり



ワタシの反応を見ながら


わざとHな音を出す





「どこが気持ちイイの?」


「探してみて・・・」


「ココは?」




そぉ聞かれた時には既に気持ち良すぎて


返事ができない程になっていた



ゆっくり時間をかけてくれるのってすごく好き



Oの口元がワタシのに近づいていく



また焦らされちゃうのかな?と思っていたら



ワタシの下着の紐を口で解いて



勢いよく脚を開かされた



指と舌で責められ



ワタシはおかしくなりそうだった



どこをどぉされているのかが分からない



とにかく気持ちイイことだけは分かる状況





「イっちゃぅ・・・・・・イってもぃぃ・・・?」


「いいよ・・・、ココがそんなにイイの?」



やっぱりダメ、返事なんてできない


指使いも、舌使いもスゴすぎ・・・




ワタシは逝ってしまったようだ



余韻を感じていたら



「自分だけイっちゃってズルイなぁ・・・」


「オレのも気持ち良くしてくれない?」



と、Oが自分のを触っている



それがまた可愛く見えて



「ゆっくり入れてみて・・・」と言ってしまった



Oはゆっくり奥の方まで入れてきた







つづく・・・あひる