PP1ビートセット
ホンダ ビート用です。
ホンダ新型の軽スポーツ出るんですね
こちらも何とかチェック完了~

H4H 702k Hi/Lo 35W 6000k
H4Hは特殊すぎるので常時在庫はありません。。
単品での取り寄せになりますm(_ _)m

フォグはH3
指定により黄色のハロゲンバーナー
こちらも取り寄せました


本当はこの色合いでは出したくないけど
これで点灯チェック済みで送られて来てるんで
1セットしかないしどうしようもないわな(* ̄□ ̄*;
S3バラストに交換してからの撮影やけど
通常の薄型バラストの時はもうあかん思うくらい違うかったけど
やっぱりS3バラストの方が安定してる感じ。
単品取り寄せはこうなるからあんまりやりたくはないですね。
国内の安い中国製品扱ってる業者は大概検品しているていで
出荷してきますが、半分くらいはなんも検品しとらんですな
徳島はZEROさんのバックオーダー品です。
お待たせ致しましたm(_ _)m

ホンダ新型の軽スポーツ出るんですね

こちらも何とかチェック完了~


H4H 702k Hi/Lo 35W 6000k
H4Hは特殊すぎるので常時在庫はありません。。
単品での取り寄せになりますm(_ _)m

フォグはH3
指定により黄色のハロゲンバーナー
こちらも取り寄せました



本当はこの色合いでは出したくないけど
これで点灯チェック済みで送られて来てるんで
1セットしかないしどうしようもないわな(* ̄□ ̄*;
S3バラストに交換してからの撮影やけど
通常の薄型バラストの時はもうあかん思うくらい違うかったけど
やっぱりS3バラストの方が安定してる感じ。
単品取り寄せはこうなるからあんまりやりたくはないですね。
国内の安い中国製品扱ってる業者は大概検品しているていで
出荷してきますが、半分くらいはなんも検品しとらんですな

徳島はZEROさんのバックオーダー品です。
お待たせ致しましたm(_ _)m
HIDカラーバーナー
検品してるHIDの中でカラーバーナーをピックアップ
写真だけ見るとHIDってすごい綺麗なんですけどね・・・
中国製HIDバーナーって左右の色合わすのホント難しいデス
出来るだけ当日注文の当日発送翌日着オーダーは勘弁
願いたいです。1セット色合わすのに下手すると3時間くらい
バーナー10セット以上バラして点灯させることも普通に
やってます。焦って色合わせすると結果微妙に色違った物で出荷
なんてことにもなりますし、常時バックオーダーの検品を抱えながら
ですし、ホントこの作業時間が読めませんので、取り付け予定日は
余裕を持って組んで下さい。作業予定に間に合うように全力で努力は
してますが、このHIDの検品は本当に精神的負担が大きいんです
かなり心病んで来てるんで発送までの時間を2、3日下さいm(_ _)m
それで大分気持ち的には楽に作業が出来ますから。
3000K イエローから一気に行きますよ。

H4 Hi/Lo 35W 3000K イエロー

H4 Hi/Lo 35W 3000K イエロー

HB4 35W 3000K イエロー

H11 35W 3000K イエロー

H11 35W 3000K イエロー

H11 35W 3000K イエロー


HB4 35W 12000K
10000K以上はバーナーの石英管が全てピンク色なので配線に付けてある
タグを見ないと何Kか判別出来ません。ちなみに3000K、4300Kは茶色、
6000Kは白色、8000Kは青色、一般的な中国製品は石英管がこの色になって
ますので、ケルビンが分からない時は石英管の色でも判別出来ます。

H11 35W 30000K
一番濃い青が欲しい方はこの30000Kです。
ご覧のとおり美しいコバルトブルーに発色します
発色は大変美しいですが、実際これで道路走ると恐らく点灯してるか
どうか分からない状態になりますので、自己責任でお願いしますm(_ _)m
車検通過出来るのは8000Kがギリギリのラインです。
10000Kを超える青系はヘッドライトとしては車検ダメです。
フォグライトは特に規定がないので大丈夫です

H11 35W グリーン

HB4 35W パープル

HB3 35W ピンク
グリーン、パープル、ピンクは常時在庫していませんので
ご注文頂いた後、取り寄せになります。価格は基本価格より
ちょびっと高めですが、取り扱いは全然出来ます

写真だけ見るとHIDってすごい綺麗なんですけどね・・・
中国製HIDバーナーって左右の色合わすのホント難しいデス

出来るだけ当日注文の当日発送翌日着オーダーは勘弁
願いたいです。1セット色合わすのに下手すると3時間くらい
バーナー10セット以上バラして点灯させることも普通に
やってます。焦って色合わせすると結果微妙に色違った物で出荷
なんてことにもなりますし、常時バックオーダーの検品を抱えながら
ですし、ホントこの作業時間が読めませんので、取り付け予定日は
余裕を持って組んで下さい。作業予定に間に合うように全力で努力は
してますが、このHIDの検品は本当に精神的負担が大きいんです

かなり心病んで来てるんで発送までの時間を2、3日下さいm(_ _)m
それで大分気持ち的には楽に作業が出来ますから。
3000K イエローから一気に行きますよ。

H4 Hi/Lo 35W 3000K イエロー

H4 Hi/Lo 35W 3000K イエロー

HB4 35W 3000K イエロー

H11 35W 3000K イエロー

H11 35W 3000K イエロー

H11 35W 3000K イエロー


HB4 35W 12000K
10000K以上はバーナーの石英管が全てピンク色なので配線に付けてある
タグを見ないと何Kか判別出来ません。ちなみに3000K、4300Kは茶色、
6000Kは白色、8000Kは青色、一般的な中国製品は石英管がこの色になって
ますので、ケルビンが分からない時は石英管の色でも判別出来ます。

H11 35W 30000K
一番濃い青が欲しい方はこの30000Kです。
ご覧のとおり美しいコバルトブルーに発色します

発色は大変美しいですが、実際これで道路走ると恐らく点灯してるか
どうか分からない状態になりますので、自己責任でお願いしますm(_ _)m
車検通過出来るのは8000Kがギリギリのラインです。
10000Kを超える青系はヘッドライトとしては車検ダメです。
フォグライトは特に規定がないので大丈夫です

H11 35W グリーン

HB4 35W パープル

HB3 35W ピンク
グリーン、パープル、ピンクは常時在庫していませんので
ご注文頂いた後、取り寄せになります。価格は基本価格より
ちょびっと高めですが、取り扱いは全然出来ます

ろ過器コレクション②ニッソー水中フィルター
引き続き趣味のネタですが、日成(ニッセイ・旧日生)産業
「F1フィルター」に続きましては、魚飼ったことがある人なら
大抵一度は名前を見ている我らがニッソー(旧日本水槽工業)から
これもいつの頃からあっていつ廃盤になったのかよく分からない
のですが、名前もそのまま「水中フィルター」です(* ̄□ ̄*;
現在流通している物は透明もしくは薄い透明に何らかのカラーが
入っている物ばかりで、今回紹介するコバルトブルーのフィルター
はどこの販売店に行っても入手することは出来ないのであります
BGMはマイケル・センベロ「マニアック」が宜しいでしょう

んが・・・事務所にデッドストック品の在庫がありますw
一応在庫です(^_^;)
どうしても欲しい方には販売しますよ。ASKですが

この深いブルー、たまりませんなぁ~
サイズが「S」と「L」で2種類存在していたようで


小さい方はコバルトブルーの色が濃い目です。
パッケージなんてものは存在しておらず、このままで
売られていたようです。フタを開けて後は好きなろ材を
詰め込んで使用します。実にシンプルです
こういったエアーポンプに接続してエアーのリフトアップ力を
利用して水中のゴミ等を集めて水を綺麗にするろ過器を
「投げ込み式フィルター」と通称で呼ばれていますが
1980年代から販売され現在でも細部デザインを何度も改良されながら
大ヒットしている某水作社の「水作エイト」にいたってはこのように

ドラえもんと抱き合わせて販売し、なんとリフトアップするエアーで
タケコプターが回るというこどもが見れば「パパー、ねぇあれ買って」
と言うことを狙ったとんでもなく素晴らしいフィルターなのです。
くっそお~、欲しいなぁ、コレ・・・いいなぁ~、コレ・・・
んが~、実にナンセンス、フィルターはシンプルイズベストなのです。

「水中フィルター <L>」実に名前もシンプルです

部品もこれだけ、なんとオモリは鉄のわっかです。
この大小2種類の水中フィルター、巷のうわさでは製造元が違う
のではないか?という議論がされておりまして、よく見ると構成
されている部材の色も違いますし、鋳型が悪いのか大きい方が
デザインがいびつなんです。発売時期は1980年前後から末期は2000年
頃までのようですが、ニッソーの他にもクハラという観賞魚メーカー
から販売されていた「たのきんセット(楽しい金魚飼育セット?)」に
付属で入っていたという説やこれらを製造していたのは英光社という会社
である、など諸説あるみたいですが真相はこれを実際に取り扱っていた
一部のメーカーの人のみぞ知る、感じでしょうが・・・
知ったところでどうでもいい方からするともうどうでもいい内容でして。
というわけで、小学生頃に学校の金魚水槽で使った記憶はあるんですが、
20年の時を超えてもう一度このコバルトブルーの水中フィルターが水槽の
主役になる時がやって来たのです!!
んんんんん----------セイッセイッドッセ---------イ!!

・・・青い

・・・なんかすごい存在感やわ(* ̄□ ̄*;
「F1フィルター」に続きましては、魚飼ったことがある人なら
大抵一度は名前を見ている我らがニッソー(旧日本水槽工業)から
これもいつの頃からあっていつ廃盤になったのかよく分からない
のですが、名前もそのまま「水中フィルター」です(* ̄□ ̄*;
現在流通している物は透明もしくは薄い透明に何らかのカラーが
入っている物ばかりで、今回紹介するコバルトブルーのフィルター
はどこの販売店に行っても入手することは出来ないのであります

BGMはマイケル・センベロ「マニアック」が宜しいでしょう


んが・・・事務所にデッドストック品の在庫がありますw
一応在庫です(^_^;)
どうしても欲しい方には販売しますよ。ASKですが


この深いブルー、たまりませんなぁ~

サイズが「S」と「L」で2種類存在していたようで


小さい方はコバルトブルーの色が濃い目です。
パッケージなんてものは存在しておらず、このままで
売られていたようです。フタを開けて後は好きなろ材を
詰め込んで使用します。実にシンプルです

こういったエアーポンプに接続してエアーのリフトアップ力を
利用して水中のゴミ等を集めて水を綺麗にするろ過器を
「投げ込み式フィルター」と通称で呼ばれていますが
1980年代から販売され現在でも細部デザインを何度も改良されながら
大ヒットしている某水作社の「水作エイト」にいたってはこのように

ドラえもんと抱き合わせて販売し、なんとリフトアップするエアーで
タケコプターが回るというこどもが見れば「パパー、ねぇあれ買って」
と言うことを狙ったとんでもなく素晴らしいフィルターなのです。
くっそお~、欲しいなぁ、コレ・・・いいなぁ~、コレ・・・
んが~、実にナンセンス、フィルターはシンプルイズベストなのです。

「水中フィルター <L>」実に名前もシンプルです


部品もこれだけ、なんとオモリは鉄のわっかです。
この大小2種類の水中フィルター、巷のうわさでは製造元が違う
のではないか?という議論がされておりまして、よく見ると構成
されている部材の色も違いますし、鋳型が悪いのか大きい方が
デザインがいびつなんです。発売時期は1980年前後から末期は2000年
頃までのようですが、ニッソーの他にもクハラという観賞魚メーカー
から販売されていた「たのきんセット(楽しい金魚飼育セット?)」に
付属で入っていたという説やこれらを製造していたのは英光社という会社
である、など諸説あるみたいですが真相はこれを実際に取り扱っていた
一部のメーカーの人のみぞ知る、感じでしょうが・・・
知ったところでどうでもいい方からするともうどうでもいい内容でして。
というわけで、小学生頃に学校の金魚水槽で使った記憶はあるんですが、
20年の時を超えてもう一度このコバルトブルーの水中フィルターが水槽の
主役になる時がやって来たのです!!
んんんんん----------セイッセイッドッセ---------イ!!

・・・青い

・・・なんかすごい存在感やわ(* ̄□ ̄*;





