10月度業販ランキング
先月、このコーナーで競馬のお話を書きましたが、
今月も引き続き競馬のネタをひとつ
やっぱりですね、競馬って賞金を掛けた勝負の世界ですし
じゃあ日本競馬史上で最強の馬は一体どの馬なのか・・・
っていうこれもう考えても検証してもどうにもならないけど
考えることを楽しめたらもうそれでいいんですよ。
だって各年代の最強馬の全盛期の状態で集めてのレースは
タイムマスンが必要だから、まずドラえもんがいないと
出来ないのに、現実世界にのび太くんみたいな子はいるかも
しれないけど、ドラえもんはおらんのですよね。
なので、タラレバ的な僕の考えている最強馬は
有名ですけど8戦8勝61馬身、この時点でああ、あの馬か。って
思った方は必ず「みどりのマキバオー」を読んでいる( ̄ー ̄)ニヤリ
20世紀の名馬32位、「マルゼンスキー」です

↑朝日杯3歳ステークス(GⅠ)1600mのゴール前画像です。
とても短距離レースのゴール前(しかもGⅠ)とは思えません・・・
マルゼンスキーが8戦で2着につけた合計着差が61馬身あったという
日本競馬史上の伝説的な当時(1970年代)のいわゆる「外車」でございます。
マルゼンスキーは海外で受胎した母馬が日本に来て生んだ「持込馬」だった
ために、クラシックレース(皐月賞・日本ダービー・菊花賞)への出走権がなく
日本ダービーの前に主戦ジョッキー中野渡清一がJRAに対して
「賞金なんか貰わなくていい。28頭立ての大外枠でもいい。
他の馬の邪魔はしない。頼むから出してくれ。
そうすれば、どれが日本一か分かる。」
という涙ながらに直訴しに行った、実話がありますが、残念ながら3冠レース
への出走は叶いませんでしたので、クラシックレースの結果は残りませんでしたが
かわりに日本短波賞(GⅢ)1800mでその後の菊花賞で優勝する「プレストウコウ」に
7馬身差で圧勝、そして1977年有馬記念でTTGと称された当時の3強馬、テンポイント、
トウショウボーイ、グリーングラスに無敗のマルゼンスキーが激突するハズだったのに
札幌短距離ステークスを10馬身差で圧勝後、屈腱炎で引退してしまった為に、誰も
マルゼンスキーの本当の実力を見れず、マルゼンスキーは最強ではない理論の方が
ネットでは優勢のようですが、なにわともあれ「みどりのマキバオー」の作者つの丸
もマルゼンスキー最強論を支持してますし、8戦8勝61馬身は変わらない伝説ですので
マルゼンスキーは日本競馬史上最強であるという僕的結論でございますよ
ちなみにぜ~んぜん関係ないですが、僕的最強メカは「ガウ攻撃空母」です

「謀ったなシャア!!」ww
さて、先月に引き続いて前フリでわけが分からなくなって来ましたので、そろそろ
本題に移りたいと思います。そう、ランキングですよランキング。マルゼンスキーの
調べ物をしてる場合ではなかったのにしっかり調べてましたよ。アブネー(* ̄□ ̄*;
今年は今回の10月度と11月度を残すだけとなりましたランキングコーナー。
競馬で言うところのラスト200mです。果たして独走態勢のケーズコレクションさんを
追い込みで捉え切れるのか、それともその差はさらに開いてしまうのか結果は如何に。
発表します!!ライティングアート10月度業販ランキング
1位:ケーズコレクションさん (徳島) 648馬力
2位:ホーンズ&Co.さん (和歌山) 291馬力
3位:ブルーライドさん (和歌山) 265馬力
4位:ミスタータイヤマン御幸辻さん (和歌山) 190馬力
5位:オートカーラウンジA.R.Iさん (大阪) 169馬力
ケーズコレクションさん優勝ーーーーー


ここに来てさらに加速ーーーキタ━(゚∀゚)━!
そして2位に車高タンのカリスマ率いるホーンズ&Co.さん
3位に最近外車系用品の注文が急増しているブルーライドさん
4位にネコのみぃちゃんがいるミスタータイヤマン御幸辻さん
5位に芸能人との繋がりがすごいオートカーラウンジA.R.Iさん
という10月の結果でしたが、今年はやはりケーズコレクションさんが
圧倒的に強い
2013年、2014年は共に僅差の総合2位、今年の優勝は
ウチがするけん、当コーナーへの意気込みも熱いものがあります。
それでは残すところ11月度だけになりましたが年間総合ランキングも
見てみましょう
12月・1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月・10月の合計です。
1位 ケーズコレクションさん (徳島) 5378馬力
2位 タイヤガーデン和歌山さん (和歌山) 2975馬力
3位 ミスタータイヤマンまんがさん (和歌山) 1846馬力
4位 山口商会さん (奈良) 1421馬力
5位 クリエイションさん (奈良) 1393馬力
今月はケーズコレクションさん以外上位店舗様がランクに
載っておりませんので、加点がケーズコレクションさんだけです。
依然として大きなリードがありますが、12月に入りましたので
後は11月の集計次第で2015年間総合の結果が決まりますが、
こちらは12月末頃に発表させて頂きたいと思います。
11月30日で2015年度が終了で、本日12月1日からは業販ランクは
2016年分に移行します。尚、本日12月1日より書面にてお伝えして
おりますとおり、HIDを中心に値上げを実施させて頂きますので、
価格に関しましては予めご注意をお願い致しますm(_ _)m
今月も引き続き競馬のネタをひとつ

やっぱりですね、競馬って賞金を掛けた勝負の世界ですし
じゃあ日本競馬史上で最強の馬は一体どの馬なのか・・・
っていうこれもう考えても検証してもどうにもならないけど
考えることを楽しめたらもうそれでいいんですよ。
だって各年代の最強馬の全盛期の状態で集めてのレースは
タイムマスンが必要だから、まずドラえもんがいないと
出来ないのに、現実世界にのび太くんみたいな子はいるかも
しれないけど、ドラえもんはおらんのですよね。
なので、タラレバ的な僕の考えている最強馬は
有名ですけど8戦8勝61馬身、この時点でああ、あの馬か。って
思った方は必ず「みどりのマキバオー」を読んでいる( ̄ー ̄)ニヤリ
20世紀の名馬32位、「マルゼンスキー」です


↑朝日杯3歳ステークス(GⅠ)1600mのゴール前画像です。
とても短距離レースのゴール前(しかもGⅠ)とは思えません・・・
マルゼンスキーが8戦で2着につけた合計着差が61馬身あったという
日本競馬史上の伝説的な当時(1970年代)のいわゆる「外車」でございます。
マルゼンスキーは海外で受胎した母馬が日本に来て生んだ「持込馬」だった
ために、クラシックレース(皐月賞・日本ダービー・菊花賞)への出走権がなく
日本ダービーの前に主戦ジョッキー中野渡清一がJRAに対して
「賞金なんか貰わなくていい。28頭立ての大外枠でもいい。
他の馬の邪魔はしない。頼むから出してくれ。
そうすれば、どれが日本一か分かる。」
という涙ながらに直訴しに行った、実話がありますが、残念ながら3冠レース
への出走は叶いませんでしたので、クラシックレースの結果は残りませんでしたが
かわりに日本短波賞(GⅢ)1800mでその後の菊花賞で優勝する「プレストウコウ」に
7馬身差で圧勝、そして1977年有馬記念でTTGと称された当時の3強馬、テンポイント、
トウショウボーイ、グリーングラスに無敗のマルゼンスキーが激突するハズだったのに
札幌短距離ステークスを10馬身差で圧勝後、屈腱炎で引退してしまった為に、誰も
マルゼンスキーの本当の実力を見れず、マルゼンスキーは最強ではない理論の方が
ネットでは優勢のようですが、なにわともあれ「みどりのマキバオー」の作者つの丸
もマルゼンスキー最強論を支持してますし、8戦8勝61馬身は変わらない伝説ですので
マルゼンスキーは日本競馬史上最強であるという僕的結論でございますよ

ちなみにぜ~んぜん関係ないですが、僕的最強メカは「ガウ攻撃空母」です


「謀ったなシャア!!」ww
さて、先月に引き続いて前フリでわけが分からなくなって来ましたので、そろそろ
本題に移りたいと思います。そう、ランキングですよランキング。マルゼンスキーの
調べ物をしてる場合ではなかったのにしっかり調べてましたよ。アブネー(* ̄□ ̄*;
今年は今回の10月度と11月度を残すだけとなりましたランキングコーナー。
競馬で言うところのラスト200mです。果たして独走態勢のケーズコレクションさんを
追い込みで捉え切れるのか、それともその差はさらに開いてしまうのか結果は如何に。
発表します!!ライティングアート10月度業販ランキング
1位:ケーズコレクションさん (徳島) 648馬力
2位:ホーンズ&Co.さん (和歌山) 291馬力
3位:ブルーライドさん (和歌山) 265馬力
4位:ミスタータイヤマン御幸辻さん (和歌山) 190馬力
5位:オートカーラウンジA.R.Iさん (大阪) 169馬力
ケーズコレクションさん優勝ーーーーー



ここに来てさらに加速ーーーキタ━(゚∀゚)━!
そして2位に車高タンのカリスマ率いるホーンズ&Co.さん
3位に最近外車系用品の注文が急増しているブルーライドさん
4位にネコのみぃちゃんがいるミスタータイヤマン御幸辻さん
5位に芸能人との繋がりがすごいオートカーラウンジA.R.Iさん
という10月の結果でしたが、今年はやはりケーズコレクションさんが
圧倒的に強い

2013年、2014年は共に僅差の総合2位、今年の優勝はウチがするけん、当コーナーへの意気込みも熱いものがあります。
それでは残すところ11月度だけになりましたが年間総合ランキングも
見てみましょう

12月・1月・2月・3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月・10月の合計です。
1位 ケーズコレクションさん (徳島) 5378馬力
2位 タイヤガーデン和歌山さん (和歌山) 2975馬力
3位 ミスタータイヤマンまんがさん (和歌山) 1846馬力
4位 山口商会さん (奈良) 1421馬力
5位 クリエイションさん (奈良) 1393馬力
今月はケーズコレクションさん以外上位店舗様がランクに
載っておりませんので、加点がケーズコレクションさんだけです。
依然として大きなリードがありますが、12月に入りましたので
後は11月の集計次第で2015年間総合の結果が決まりますが、
こちらは12月末頃に発表させて頂きたいと思います。
11月30日で2015年度が終了で、本日12月1日からは業販ランクは
2016年分に移行します。尚、本日12月1日より書面にてお伝えして
おりますとおり、HIDを中心に値上げを実施させて頂きますので、
価格に関しましては予めご注意をお願い致しますm(_ _)m