時は遡る事、12/11(木)の昼食は、JR姫路駅南口の高架下にある播磨炉ばた酒場「宴ん屋一代 姫路店」へ。
12時過ぎに店前に到着し入店、空いているカウンター席に案内されました。
早速、ランチのお品書きを確認。
お造り定食が人気らしく、隣の客も注文されていました。
と言う事で、お造り定食を注文。
お造り定食(税込み:1500円)
肝心の刺身はサーモン、ぶり、いか、マグロ、鯛の五種盛り。
ぶり、鯛は結構厚く切られています。
ぶりは脂が載っている感じ。
鯛はこりこりの食感を期待したのですが、ふにゃ?ありゃ?
唯一、歯応えが感じられたのが、いかの切り身か・・・。(そもそもトビコとのコラボは?)
鮮度的には悪くないのですが、期待した内容ではありませんでした。
帰り際、店頭のお品書きを確認すると・・・。
次回は煮穴子丼ですかね。
と言う事で、翌日12/12(金)、再度「宴ん屋 姫路店」を訪れた。(^^ゞ
この日は入店後、空いているテーブル席に案内されました。
お目当ての煮穴子丼を注文しますが、店員さんの話ではランチメニュー以外は時間が掛かりますとの事。
取り敢えず、初志貫徹で煮穴子丼を注文。
約8分後、料理が運ばれてきました。(もう少し時間が掛かるんじゃなかったんか?)
煮穴子丼(税込み:858円)
トッピングされている海苔を除けて全体を確認。
口の中で雪のように解けるまではいきませんが、そこそこ柔らかい煮穴子が敷き詰められています。
希望としては、もう少し甘ダレの量が欲しいところですが・・・。(-_-)
穴子とわさびの組み合わせが良好な事を理解されているようですね。(うん、うん。)
10分足らず、速攻で完食しました。
ごちそうさま。🙏











