- 銃
- 遮光
- 土の中の子供
- 悪意の手記
- 最後の命
- 何もかも憂鬱な夜に
- 世界の果て
- 掏摸<スリ
- 悪と仮面のルール
- 王国
- 迷宮
中村文則さんの著作について振り返ってたんだけど、あれ? 『悪意の手記』を まだ読んでないかもしれない。『世界の果て』っていうのは短編を5つぐらい収録したもの。あと、もちろん単行本に収録されていない短編もいくつかあるわけです。文芸誌やアンソロジーで発表されたやつ。
で、長編っていうか、そういう感じで言えば、今回の『迷宮』が10作目になるわけです。
やっぱり読んどかないとな・・・・。
図書館で探してみるか。



