私達は通常心の中で様々な事を思考します。


心の中は人に知られることがない…と思って

いる方が多いと思いますが、体験したことだけ

ではなく、思考した部分 実際に行動にはして

いなくても強く思い描いた事実は全てアカシッ

クレコードという 宇宙空間の記憶の貯蔵庫

へと記憶されます。


大きな図書館のようなところで一人一人の記

録が書き込まれた本として貯蔵されています。

その記録へアクセスすると過去の個人の歴史

や今の状況も知ることが可能となります。


そのアクセスの方法は幾つかあるようですが、

私たちはその事実を知る事により、自分自身

の心の中についても大切に扱う必要がある-

ということが大切なのだと思います。


心の中で作られたものが将来の自分を運命

づけている-のですから。。

私たちの多くは水の上を歩くことは不可能だと

思っています。


水の上を歩く…というのは極端な表現ですが、

もっと身近な事を含めて私たちは可能性を限

定しています。

『これは不可能』 という先入観を持っています。


でも意識を拡大していくと様々な事が実際に可

となります。

映画『ダヴィンチ・コード』の中にも出てくる火、

水、風、土という四大元素のについても自分の

意図で働きかけることが出来るようになります。

四大元素は物質世界を構成していますので、

『奇跡』と思われていることも実際に可能となり

ます。


その為にはまず自分自身の無意識レベルも含

めて意識を変容させることが重要です。

そして古代から秘教と呼ばれているものの中に

はもっと積極的に働きかける技術が含まれてい

ます。


私たちの中の自分に都合の良いように考えてし

まう部分、損得を思考する部分が自我の特質で

す。


愛と自我は対極にありますが、それらは一本の

線上の両端のようなものです。

愛という性質の量が少ない状態を自我と呼んで

います。


別々のものではなく、状態を示しているのですか

ら『愛』の要素を自分自身の中に受け入れること

により、自我の要素は減っていきます。


自我は自分中心に考え、行動しようとしますので

社会の中で当然トラブルを引き起こすこととなり

ます。

愛と自我は私達全員が内包しているのです。


行き過ぎた自我がトラブルを起こし、神との接点

を無くした存在が-サターンなのです。


私たちは日常生活をこなす為に記憶したり、思

考したりしながら行動しています。

考え、感じ、日常生活を行っている自分が全て

だと思っています。


一言で説明するのは難しいのですが、幾世にも

亘って体験を見守りながら成長し続けている霊

的存在がいます。

本当の自分自身であるハイアーセルフ(高次元

での自分自身)と呼ばれている存在です。


20世紀を代表する神秘家であるグルジェフ氏が

それを別の表現で説明しています。


馬車に例えています。


御者は馬にムチを打ちながら行き先をコントロー

ルし馬車を目的地へと向わせます。

馬車全体の持ち主は中にいて行き先を告げた

主人ですが、馬はムチを打ち自分を走らせてい

る御者を主人-だと思い込んでいます。


私たちは生まれてくる前に、『この学び家である

地球でどのように過ごし、自分自身を成長させて

いくか』という計画書を作成し、協力し合う仲間や

家族などを決めて生まれてきます。

でも、誕生の瞬間に多くはその計画を忘れてしま

うよう設定されます。

計画を全て知っていると本当の学びにはならな

からです。推理小説も結果を知って読むと味

気なくなるのと一緒です。ドキドキしたりワクワク

する部分が必要なのです。


悩みや歓び、様々な体験を通して自分自身を成

長させながら、神との融合という目的地へと向か

っています。





超サイキックな人々の集まりが2年に一度

あるらしい。


友人のYさんがお世話になった先生から

直接伺ったお話によると、2年に一度世界

中から国王や首相クラスの方々にアドバイ

スをしているサイキックな方々がその都度

場所を変えて秘かに会っているそうです。

お塩を下さった先生もそのメンバーの一員

です。

沢山の言語が飛び交うのですが、皆さん

言葉以外でのコミュニケーション手段で理

解しあい、更にはサイキック自慢が始まり

空中にはテーブルにあった品々が浮いて

いる…というのは普通らしいのです。


そういう方々はマスコミ等を避けて、表に

でないよう活動していらっしゃるようです。


そういう方々に出てきて欲しいな合格

お目にかかりたいな…と思うのは私以外

にも沢山いらっしゃると思います…。。



知る人ぞ知るビックリマークすご腕のチャネラーです。

著名なエドカー・ケイシーを超えていると

私は感じています。


チャネリングとは次元の違う存在と意

的に交信する手段の総称で、ラジオが

周波数と同調すると受信出来るように、

次元の違う存在とつながれます。


千春さんの凄さは全てに亘って情報を引

き出せるところです。

口込みからあっという間に広がり、半年先

までの予約が入るほどです。


一例をご紹介すると…

相手の方の携帯番号や行ったことのない

場所の住所まで情報が正確であること。

相手の方の過去生に瞬時にアクセスした

り、魂の目的や現在の状況、未来に対し

ての選択肢の提示などが的確な点や、日

常レベルから宇宙的な規模まで情報を得

ることが出来ます。


そしてそれらを気負いなど微塵もなく、提

供していらっしゃる人柄の良さや深い叡

智を備えていらっしゃるところなど含め、

私が一番手本にしたいと思っている方で

す。


昨年から、voice社での個人セッションも

始められています。

本当は予約が入り過ぎてしまうので内緒

にしたいところですが、多くの方に千春さ

んを知っていただきたいと思います。


山本千春さんの情報は下記からどうぞ

http://www.voice-inc.co.jp/



5年ほど前、透視の出来る方のセッションで

「お風呂や部屋などお塩、お塩っていうの

見える…」と言われた事をYさんにに話し

ら、あっ!! 20年前にお世話になった先

からお塩をいただく時、「貴女にお塩お塩

と話す人が現れたらその人にお塩を1個

渡してね」と言われていた事を思い出した

ようで、「先生から頼まれていたから…」

と受け取りました。


そのお塩は確かに良きエネルギーを発し

いまはたが、それから半年程経った頃 

に腫瘍が出来、手術後取りきれ無かっ

た部分から再発してしまった方に差上げ

てしまいました。。


去年十数年ぶりにYさんが先生に連絡を

差上げたのですが、転居されたのか連

絡がつかないようでした。

もう少し先に、私もその方にお目にかか

そうなご縁を感じます。

楽しみですひらめき電球


Yさんは一生歩けない-という医師からの

言葉を受け容れず、様々な民間療法や

超能力者と呼ばれている方々の元を訪ね、

出会った方がいました。


その方の所へ1年間通い歩けるように回復

したのですが、その方に気に入っていただ

き様々な人との出会いや体験があったそう

です。


お世話になった方の元には沢山の著名人

秘かに訪れていました。

その方々が小さじ1杯ほどのお塩を別けて

いただき、お財布などに入れて身につけて

いたようですがそのお塩がすごいのです。


特別に見せていただいたようですが、テー

ブルの上にお塩を山盛り(△)にし、その上

に手のひらをかざしたらお塩が煙のように

上昇して逆▽の形で手に吸着したそうです。

そのお塩の包みを50個もYさんはいただき

ました。


そしてそのお塩が20年後、私とも関係する

事となりました

Yさん(女性)とは10年程前からのお付き合

で、生涯の友人と思っております。


彼女は少し普通とは違っています。

子供の頃は両親がいるにも関わらず、徒

で2時間以上かかる祖父母の家が好き

祖父母の家から幼稚園に一人で通園し

ていました。

帰りは草花を目で&食しながら帰るの

いつも日が落ちてからの帰宅となってい

たようです。

中学生の頃は数ヶ国語が話せ(特に学ん

だのでもなく)、世界中に文通相手がいた

らしいのですが、お風呂に入っていた時

膝から5mm位のチップが出てきてからは

話せなくなったそうです。


そして高校生の時突然800ページ位の本

も一目で暗記でき、何ページにどんな事

が書いてあるかまでも言えていたようで

す。

超エリートコースの道を歩んでいた彼女

をある日突然悲劇が襲いました。

脊髄にポリープができてしまい、動けなく

なってしまったのです。

入院し検査の日々が続きましたが、医師

らは一生歩く事は不可能と宣告され

そこから彼女の新たな出会いとチャレンジ

がスタートしました。




私達は誕生と共にその時の宇宙エネルギ

ーの配置で人生の目的を達成する為の

テンプレートが作られます。


運命とも呼ばれていますが、自分自身が

成長していくと運命に左右されるのではな

く、選択をしていくことが可能となって行き

ます。


そのテンプレート(原型)を知り、有効利用

人生を過ごして行く方法論が様々な占術

基礎を為していると思います。


西洋占星術では生まれた時間帯を支配し

いる天使があり、人生を学び終えるよう

サポーしてくれる存在を知る事が出来ま

す。そが守護天使(ガーディアンエンジェ

ル)とばれている存在達です。


それらは一例でしかありません。


様々な事をバランスよく取り入れ、成長の

のツールとしながら人生を楽しんで終え

ていく姿勢が必要な気がします。