いかん。
満月の翌日の夢は、なんと昨夜の続きでした。
~*~*~*~*~*~*~*~
例のカフェで 定食を頼んでガッツリご飯を食べておりました。
しかもお米の美味しさに衝撃を受けており
「なんだこのお米は…❗️」
と驚くシーンから始まりました。
気づくと横にお客様がいて、順番的に例のAさんかと思えばまさかの昔の友達。
おそらく過去に私を困らせたナンバー1といってよい人物です。
とっくに縁は切れてますが┐( ̄ヘ ̄)┌
未だに関わりたくないんですが、ご飯の美味しさに気を良くしている私は
「これおいしいね」
と話しかけています。
彼女は軽くうなずいて、下を向きながらポツポツとご飯を食べていました。
~*~*~*~*~*~*~*~
ここで目が覚めました。
とっくに縁が切れていたかと思ったけど、自分の中で感情を昇華させていなかったのかな。
だから出てきちゃったのかな?
彼女の出現に驚きながらも
「やっとこれで 清算が終わった」
と思わず呟くほど、これまた寝起きがスッキリした夢でした。
今回ほど満月の浄化の威力を感じたことはありません。
また新しい気持ちで進めそうです(・∀・)
振り返るとここ三回の夢は全部「ご飯にまつわる場所」での夢^^;
しかも最終日はちゃんと食べてるし。
どんだけ食べ物に執着があるんでしょうね^^;
心残りが一つ。
ほんとに美味しかったので、店員さんにどこの米か聞いておけばよかったな…o(;△;)o
