ピーナツ王子だって‼︎
付き合うとかお出かけなんて、妄想ですらとんでもない❗️ていう。
昨日久しぶりに引き寄せのお話を聞いたもんですから、
素直な私は久しぶり…(でもないけど)実践中です。
なんたって妄想族、
通勤電車は妄想タイムなのです( ̄▽ ̄)
本日は更に踏み込んでの妄想。
普段は電車内ではニヤつく怪しい人になってしまうので気をつかっています。
実は知り合いで 全く妄想や空想ができない と言い張る現実主義者?がいました。
しっかりした地に足を着いた人でしたが
ファンタジー映画すらも嫌い。
あんな作り物の世界を観たってしょうがない。
どうしたら妄想ってできるの?
と聞かれて困った記憶があります(;^ω^A
聞くとその方、きっちり1から10まで
微に入り細に入りイメージングをしようとされていました。
そういう方法もあるかもしれませんがオラには無理です( ´ー`)
だって大変だし…。
私は中学の頃好きな先輩がおりまして。
友達とキャーキャー言いながら、
卒業式にボタンを貰いにいくかどうか
もし2人でお出かけできるとしたらどこに行きたいか
な~んてポワポワ~ンと妄想してたもんです。
この時は色んなディテールをすっ飛ばして、
*卒業式の日にボタンをすでにもらっている
*二人で仲良く一緒に帰っている
*すでに二人でお出かけしている
というシーンだけニヤニヤしながら思い描いておりました。
つまり、上記3点以外のそこに至るまでの道のりのことは正直どうでも良くって…。
妄想しまくった結果。
先輩からボタンもらえましたо(ж>▽<)y ☆ギャー
ただ単に粘り勝ちだっただけかも(^O^)
他の二つは叶いませんでしたが、
先輩を芸能人のように憧れていたので
「恐れ多い」「私なんて身の程知らず」という気持ちが強かったため、
今思えば妄想にもブレーキがかかっていたと思います。
付き合うとかお出かけなんて、妄想ですらとんでもない❗️ていう。
ボタンを貰うのは当時片思い女子の必須アイテムというか、
ハードルがまだ低かったから妄想しやすかったんです。
とりあえず先輩の例をあげて、
私の場合は妄想ってこんな感じにするんだよ~、楽しいよねえ、
とその方に言ったんですけどね。
イマイチ同意が得られなかった…(・∀・)
なぜ…?
