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きれーな石ですね





前回ブログを書いていたら、ものっすごく眠くなってしまい、つい”つづく”にしてしまいました(^▽^;)
ひっぱるほどの記事ではないです。


では呼吸法のお話の続きです。




既に何度か参加されている方もいらっしゃって、
「号泣した」「前世が視えた」などなど、色々な気づきがあるそうなこのワークショップ。

先生のお人柄もあり、毎回満席のようですね。





とにかく呼吸法はしっかり覚えて帰ろうとそれだけ心に誓ってスタートしました。

が、意外な結果になりました(・∀・)








始まる間際に激しい雷。

横になって雷の音を聞いて独自の呼吸法をしていると、急に目の前に山の風景が現れました。










かなりの土砂降りであたりは薄暗く、たたきつける雨の為 足元は泥でぐしゃぐしゃ。
まるで川の中を歩いているよう。





気づくと20人程の袈裟のようなものを纏ったお坊さん達が、山道を進んでいきます。
そのうちの1人が自分です(←まだ若者!しかもイケメン。な気がする…気のせいかな…)







かなりの悪天候の為に歩みは中々進まず。
山道を、崖から滑り落ちそうになりながらも何かを皆で運びながら、支えながら歩き出します。






あ、亡骸。





視界が悪くてよく見えませんが、棺に入った誰かの遺体を運んでいます。






どうやら尊敬する師匠・位の高いお坊さんのようです。





皆 彼の死にショックを受け意気消沈していますが、



とりあえずこの雷雨の中を、然るべきところへ亡骸を運ばなくてはいけないのです。




悪天候の中まだまだ先は長そうだし、今にも崖から滑り落ちそうだし、何より悲しすぎて歩くしかない、という感じでした。







このビジョンをみながら、
「自分が雨の日が苦手で、足が濡れるのが大嫌いなのはこのせいかあ~」
と腑に落ちてスッキリしました( ̄▽ ̄)












ここらへんで我に返ると、
すでに教わった呼吸法を忘れてる^^;






今度はナスカの地上絵を見るように、空から地上を眺めています。


ピラミッドやらなんやら古い遺跡を真上から見ていたのに、



ピラミッドの先端からなんか光が出て、今度は宇宙空間が現れて
なんかハリウッド映画みたいなすごいことになってるよ…。



ここで完全に寝てしまいました。






断片的な記憶の合間合間に
「つながるってのがテーマなんだね」と誰かと話をしていました。








最後に先生が1人ずつ軽く身体に触れて起こしてくれるんですが、



私の隣の方に触れた瞬間に、先生のパワーストーンブレスがバチッ!バラバラッ!と切れてびっくりしました。
切れた瞬間ってあまりみたことないかもΣ(・ω・ノ)ノ!










この日は呼吸を習いに行ったのに予想外に過去生をみたり、なんだか不思議な日。







習った呼吸法ですか?

すでに忘れちゃったなんて言えない…( ̄▽ ̄)